Admin / Write / Res
皇太子様御一家応援サイト
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
週刊誌じゃないけどねw

「朝日の報道がまねいた雅子妃の”本当の”ご病状

なんて題で、しかもでっかい字なのでびっくりするけど、全部がそういうのではないです。

・メディア分析では、「ちょっとひかえめ 比較的中立 朝日系」なんて書いてあるから、うそだろー?ってw
しかも結論部分の引用はあの草思社「雅子さまと愛子さまはどうなるのか?」の佐藤あさ子の文章が多用してある。
・ご病状分析では、「現役精神科医に雅子妃の症状を分析してもらった」
 本当の病名は「気分変調症か?」名前を出しているのは昭和大学医学部精神医学教室教授岩波明医師、あとは「某精神科医」

なんだかバラバラなので、よくよく書いた人を見ると、いろいろ報道されている中で、それぞれのテーマで書いてもらったという格好です。

(第一特集 ブラック企業研究)
第二特集 「朝日の報道がまねいた雅子妃の”本当の”ご病状  文 舛田未来
        ・ メディア分析  文 萩原雄太(かもめマシーン) 
          この人→ http://npn.co.jp/article/detail/33622406/ 
        
        ・ 特別寄稿 筋金入りの行動派右翼が特別寄稿   文 真橘道義
        
        ・ ご病状分析   文  松島拡一
          この人→ http://www.excite.co.jp/News/society_g/20090815/Cyzo_200908_post_2476.html?_p=2 

まぁ、私の感想としては佐藤あさ子と同じように、週刊誌分析にすぎないかな?と。
あと、一番雅子さまに優しいのが筋金入りの行動派右翼さん。
管理人さま 皆さま 
 
既にご承知のことでしょうが、首相官邸HPの政策会議コーナーに、今回の「皇室制度に関する有識者ヒアリング」の議事録並びに配布資料が公開されています。 
 
問題の重大性に鑑み、各論者ともに周到な意見を述べられており大変勉強になります。 
 
敢えて問題点を指摘するならば、第3回ヒアリング議事録3頁で尊敬する櫻井よしこ女史が「秋篠宮妃に親王誕生への努力を願われたのは今上天皇と美智子皇后でいらしたと推測されます。」と発言されておられるのは正直如何なものかと存じますし、同15頁で百地章氏が「世襲は男系でも女系でも構わないと明言しているのは少数説」だと断言しておられますが、この点も疑問が残ります。 
このような「不規則発言」も絶無ではございませんが、全体としては(一般国民にとっても)とても参考になります。 
 
僭越ながらこの場をお借りして私見を述べさせていただきますと、複数の識者が指摘されておられます以下の諸点すなわち 
 
①肥大化した公務の見直し。 
②将来における皇統の危機を回避するため、問題を先送りせずに今のうちから万全の対策を講じておくべき。 
③廃止された公式令や皇室令に替わり、新たな法令を整備する必要がある。 
④昨今の皇室報道は問題が多すぎる。 
等は全く賛成です。 
ただ、③に関連して、部分的に皇室自律主義を復活させるべきとする見解もあるようですが、主として憲法1条、2条との関係から、あくまでも法律と法律の委任を受けた政令や内閣府令の形式によるべきであると愚考します。 
 
そして準備作業はマスメディアの好奇の目に曝されることのない静かな環境で、複数の信頼できる専門家や実務家の手により、慎重になされるべきことは申すまでもありません。 
国民主権原理との整合性が意識されるべきことも当然で、単純な復古調は論外です。 
 
上記櫻井女史のご発言は事実ではないと存じますが、もし仮にそのようなことが事実であるとすれば尚のことそのように考えます(事実とすれば、あの時点での懐妊は国民主権の観点からは、由々しき問題ですので。)。 
 
また、これも複数の識者が指摘されておられることですが、「側室制度無き男系男子承継」は、いずれにしても早晩破綻する可能性が高いです。これは旧宮家男子に皇籍に復して頂いても基本的に変わりません。 
 
この度、公表された貴重な議事録や参考資料を慎重に検討させて頂きましたが、やはり、将来を見据えた皇位の安定承継のためには、男女を問わない長系長子主義に改める以外にないと存じます。 
 
旧宮家復帰を強力に主張される論者のお言葉にもありますように、本来、皇位継承問題と「一代限りの」女性宮家ないし内親王家創設は切り離せません。問題点を先送りする形での制度創設はさらに問題を複雑化させる可能性が高いです。 
 
現在の皇室は皇位継承問題の他にも諸問題が山積しており、確かに女性宮家(内親王家)創設や皇籍離脱された女性皇族に引き続き尊称を認めるのも一案ですが、いかんせん先送りされる問題点が余りにも多すぎます。 
 
有識者の方々の真剣なご意見を改めて拝読致しましても、やはり今回の典範改正を支持することは困難です。 
 
冗長な長文、失礼致しました。
  

昭和天皇にとって、皇太子時代の欧州訪問のご旅行は、プリンスからキングへの道を歩まれる「帝王学開眼」の第一歩であった。
父君、大正天皇をはじめ、元老西園寺公望公、原敬首相の熱意によって、世界に目を向け、見聞を広めるためのご旅行が実現した。
大正10年3月、お召艦「香取」で横須賀をご出発、大正天皇がご静養になっておられた葉山御用邸沖を通ってまず香港へ。
ポーツマス軍港外に碇泊する「香取」までお出迎えいただいたエドワード皇太子とご一緒に鉄路でロンドンへ。
英国王ジョージ5世陛下(エリザベス女王のお祖父さん)は、昭和天皇(当時皇太子殿下)をお孫さんのようにかわいがられ、バッキンガム宮殿にご案内された。
ロンドンでは王室の賓客として3日間、政府の賓客として5日間、あわせて8日間の国賓としてのご滞在であった。
     (サンケイ出版 皇室の昭和史)

昭和46年9月、敵となった大戦を挟んで50年後、香淳皇后を伴われて、ヨーロッパご訪問。
ロンドン、ビクトリア駅にはエリザベス女王夫妻がお出迎え。
近衛騎兵隊の護衛で白馬の6頭立て馬車でビクトリア駅からバッキンガム宮殿までパレード。

今回、エリザベス女王即位60周年のお祝いに、皇太子殿下がご出席になれば、お孫さん同士。
ご長命の女王陛下には3代続いた日英関係の証としてとても良いお祝いになったと思うのだが・・・。

政府は「私は貴女の戴冠式に出席したんですよー、60執念(もとい周年)にも出た人なんていないでしょ、私だけですよ、すごいでしょうニコニコ」の方を選んだのね。


--------------------------

追加(只今、Rosa wichuraiana さんからメール)

記事「女王陛下の対日戦略」ですが、明仁・美智子コンビは英国からのご招待のようです。
検索したら、こんなのがありました(四国新聞)。
皇太子さまでなかったことは明仁さんのせいでも政府のせいでもないので、訂正した方がいいですよ。


 敗戦国日本からやってきた19歳の青年皇太子を、老宰相チャーチルは手厚く遇した。歓迎レセプションでは、慣例を破って女王への乾杯の前に皇太子に杯を捧げ、長い歴史に培われた日本の優れた文化と芸術をたたえた。1953(昭和28)年4月のことである。
 
第二次大戦の終結から8年。戦争で疲弊した英国はまだ物資の配給制が残り、敵国だった日本への嫌悪が強かった。
 
チャーチルは接遇の陣頭指揮を執り、対日感情を和らげるのに腐心したという。大の親日家だった母ジェニーの影響があったと、「チャーチルが愛した日本」(関栄次著)に書いてある。
 
随員だった吉川重国氏(故人)の著作「戴冠紀行」にも「あたかも孫を扱うようにほんとうに打ちとけて」と、チャーチルへの感謝が記されている。この日を境にメディアの反日キャンペーンは収まり、6月2日、皇太子はエリザベス2世の戴冠式に参列、天皇の名代として大役を果たした。
 
初の海外歴訪で親愛に満ちたもてなしを受けた記憶が皇太子の胸に深く刻まれたことは想像にかたくない。きょう、皇后とともに向かわれる英国は8回目の訪問。心臓手術から日の浅い今回も「ぜひ」と希望されたという。
 
59年前の戴冠式に参列し、今回の祝賀行事にも招待されているのは陛下とベルギーのアルベール国王だけ。86歳の女王と78歳の陛下。お二人だけに通じる滋味深い会話がきっと交わされるだろう。よい旅になることを心からお祈りする。(L)
 
  

天皇・皇后がお喜びになった サーヤ「新しいお仕事」

ハイハイ・・・と思って読んでいたら、間にコソッと新証言が挟んであったw
サーヤと言えば「降嫁するまでは皇族でいさせていただく・・・」という謙虚な美智子さまのお言葉とともに、「降嫁前提で育てられた」ということが、皇室ジャーナリストたちによって、結構喧伝されてるんですけど。
それも「女性はこうあるべき」みたいなお手本で書かれてましたよね。

〇五年のご成婚後、美智子さまが愛娘について語られた話を、別の宮内庁関係者が懐かしく振り返る。
「美智子さまは、人々は、サーヤを民間に嫁がせる前提で私たちが教育したといいますが、そのようなことはないのです。成年皇族のままでずっといるということもあると、私も陛下も思っていたし、またそれで良いとも思っていました、とお話されました。両陛下は当時から、成年皇族として活躍されていた清子さんのことを非常に心強く思っていらしたのです」


えええええーーーー?

人々は、サーヤを民間に嫁がせる前提で私たちが教育したといいますが、そのようなことはないのです。成年皇族のままでずっといるということもあると、私も陛下も思っていたし、またそれで良いとも思っていました

松崎の爺さん、どこでどんな取材をしたんですかぁ?
  

紀子さんという人は、皇太子妃がご病気になられた理由についてご夫君が「皇太子家の成り立ちについてどうとか・・・」とむにゃむにゃ言った後、「私はうまくやっておりますよ、ええ、私を皇太子妃にしてくれるなら立派にやって見せますわ」と言わんばかりだったけど、あれからぜっんぜん変わってないのねw

新潮の記者も書いてて「あれ、何かおかしい?」と思わなかったのか?
自分が担当の記事を書くのに、入社年次は早いが補助の仕事で入っているパートのおばちゃんが、勝手に同じテーマで記事書いて、編集長をすっとばし、「私のこの熱意を買ってください」とばかりにw社長に直談判してみなさい。
抗議するでしょ?
それとも、ここはおばちゃんを怒らせたくないからだまって、自分の記事を破りますか?
記事を書くのは一人かもしれないが、他の記事とのバランス、頼まれたテーマをどのように料理するか、カメラだって闇雲に撮っているわけではなかろう。
事前に決められた企画があって、あるいは毎週の記事ならば、各係に決められているルーチンワークは必ずあり、それに則って毎日仕事しているはずだ。
そのパートのおばちゃんだって、個人的には作文力があり、門前の小僧習わぬ経を読むで、誌面作成の要領も良く知っているかもしれないが、会社全体から見れば、その単発的な作文力より、補助的な仕事ではあるが、組織だって運営しているところの方が重要な戦力になりうる、ということもあるかもしれない。
組織の歯車が何よ、私は宮妃よwと紀子さんは言うかもしれないが、それなら人の上に立つ器ではないということだ。

陛下が東大病院に入院されたのは2月17日。翌日には心臓バイパス手術を受けられICU(集中治療室)へ入られます。19日の夕刻には、短時間ではありますが、皇太子殿下と秋篠宮殿下が揃ってお見舞いにみえました」(秋篠宮家関係者)
ところがこの背後に見えざる”暗闘”があったのである。
「実は、手術が終わったのち、真っ先に紀子妃殿下から病院関係者に『お見舞いに伺いたい』との打診があったのです。それを受け、医師団と侍従職が折衝し、一旦は手はずが整っていました。ところが、そうした動きをお知りになった雅子妃殿下のご意向が、直前になって伝わってきたのです。それは『順序が違うのではありませんか』という、強いご不快の御言葉でした」
これにより、紀子妃の「お見舞い計画」は、あえなく水泡に帰してしまった。


まぁ、手術が終わってすぐ見舞いを言い出すのもなんかなぁと思うけれども

病院関係者に『お見舞いに伺いたい』との打診

これがいかんのじゃないの?
おそらく病院関係者が紀子さんから打診があったと、侍従さんに連絡したのだろう。
紀子さんは自分一人がその気になれば、あとは亭主も宮様と謂えども動かせる、事は運ぶと思っているようだけれども、これだから辻褄合わせに職員が苦労するのだ。
あるいは職員がちっともお仕事を覚えない。
本来なら侍女長さんに(この場合は手術の最中でもかまへんでw)お見舞いの段取りをつけるように指示すればいいことだったんじゃない?
侍女長さんが皇室というものをよく知っている人なら、きちんと宮内庁に調整させてお見舞いの日程を段取りする。
「雅子の後なんか絶対イヤ」と言うのはその後だ。
埒が明かなければ亭主を使う、皇后を使う、紀子さんの剣幕によっては、官僚たちがうまく東宮家へも断りを入れてやってくれるかもしれない。
何と言われようともアテクシが一番陛下を心配していて陛下もアテクシの見舞いを心待ちにしているのよ!という強い気持ちがあれば出来る。
それがなんだ。
「ゴネ妃」と言われるのが嫌で、小賢しく動こうとするから病院関係者にコソコソと話を持っていく。

反対に、雅子さまは「揉めるのが嫌でも」ここは言わねばならない。
東宮職には東宮職の誇りがある。
皇太子殿下を差し置いて、しかも内緒で、宮妃が勝手にお見舞いに行く、こんなことを許しちゃならん。
次期天皇になる方にお仕えしている面々である。
御代替わりすれば、東宮職が皇室の中枢へ入る(それが嫌で秋篠宮は職員の構成を変えようと発言したけどね)
だいたい皇室というところは序列に一番厳しいところだ。
日本という国家の「儀礼」に関してはほとんど天皇中心である。

皇后が「皇太子妃」の文字を指して「この方はもうよろしいのではないかしら」と言って外させたという記事に対し(あれ、これも新潮だったっけ?)宮内庁が「式部職がどうたらこうたら」と長い言い訳をしているけれども、儀典に臨んでの出席者の立ち位置がどれくらい重要かよくわかる。
「なんでワシがあいつより端っこの席なんだ」と喧嘩になったり、国際的な式典では、これが元で国家間の諍いになることもある。


まぁ、こんな記事ばっかり出ると、序列がしばしば無視されることはあるんだろうと思っちゃうけどね。

東宮職は宮家の侍女長から申し入れがあれば、スルッと「皇太子殿下のお見舞いが済まれてからでないと・・・」と言えるだろうけれど、宮妃が直々に動いているとなると、言い難いだろう。

だから、雅子さまがお出になられたのだろう(というより、東宮職が妃殿下の言葉として出したのだと思う)。
香淳皇后陛下の「私の時は馬は4頭だったが・・・」と同じである。
序列・先例、これを乱したり破ったりすることはほとんどないのが宮中、違うことがされるならよほどの理由がいる。
当事者としてそのへんの事情を聞いてみるのは当たり前ではないか

まして、陛下の御入院中は、皇太子殿下が国事行為臨時代行を勤められていた。
皇太子殿下にとっては、陛下のお見舞いよりそちらが優先である。
優先順位は一つのことだけではつけられない。
妃殿下は、ご病気でなければ、皇太子殿下のためにもっともっと東宮御所でリーダーシップがとれたと思うと悔しいのだけれども、それでも立派な皇后になられることは確かだと思う(どっちにもいい顔をしようとする美智子さんと違って、泥を被る覚悟で決断することがお出来になるみたいだし)。

美智子さんみたいに「あれが出来る」「これが出来る」と目に見えるものではないけれども。
宮内庁は今よりもっと働きやすくなるよ。

--------------------------

「未来の天皇家」に向けた体制作りは徐々に進んでいるようである。さる職員が言う。
「全ての宮家に対して平等であるのが宮内庁の建前ですが、意識的に筆頭宮家を厚遇しているといっても過言ではありません」
先述したように金銭的支出は年額が定められており(あら、悠ちゃんの分は施設・人件費含めて全部別枠で国庫からでているよね)、やはり人員の手当でまかなうほかない。
「両殿下が地方にお出かけの際などは、多くの場合、宮内庁病院の医師が随行しています。また、本来は陛下のご相談相手である宮内庁参与が、年に2回ほどご夫妻のご意見やご注文を拝聴する『ご懇談』の機会もあります」(同)
(中略)
「この御懇談がなされること自体、秋篠宮家が他の宮家とは大いに異なることを示していますが、実はこの場に、参与や宮内庁御用掛とともに、羽毛田信吾・宮内庁長官も同席しているのです。(略)」

長官自らお訪ねしてご意見を拝聴するとは、別格かつ将来の最重要ご一家との証左であろう。さらに
「宮家のご意見表明となれば通常、あくまでご当主のお考えが反映される形になっていますが、秋篠宮家におかれては、内助の功に徹しつつも、実質的には妃殿下がいわば『企画立案』を担われているのです」(同)

現に、赤坂御用地内にある職員宿舎も老朽化が進んでいますが、改装しようとすると他の宮家から『それよりこちらを早く』との声が出るほどです。そんな状況で秋篠宮家だけ先んじるのですから、庁内では『さすが妃殿下は交渉がお上手だ』とも囁かれています」(同)
←さる職員らしい、誰だ?職場によっては褒め言葉ではなく嫌味になるけどw

ところで禿田長官の写真にこんなキャプションが・・・秋篠宮家と対話を深める禿田長官

定年後の天下り先、いいところ、決まりましたか~?

次のページ   ≫
カレンダー
04 2012/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4
6 7 9 12
14 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
[05/18 ピンクトルマリン]
[05/18 ウィルヘルミナ]
[05/18 立ち読み専門]
[05/18 ヤッチャッターマン]
[05/18 サルビア]
[05/18 Ecce homo]
[05/18 phalaenopsis appendiculata]
[05/18 ゲスの勘ぐり]
[05/17 匿名]
[05/17 Rosa wichuraiana ]
[05/17 Rosa wichuraiana ]
[05/17 ゲスの勘ぐり]
[05/17 ゲスの勘ぐり]
[05/17 トルコ石]
[05/17 ドロ子]
[05/17 にゃんおばさん]
[05/17 里人]
[05/17 綾川]
[05/17 ガーネット]
[05/17 ガーネット]
[05/17 立ち読み専門]
[05/17 アクアマリン]
[05/17 ゲスの勘ぐり]
[05/17 ピンクトルマリン]
[05/17 phalaenopsis appendiculata]
最新記事
(05/18)
(05/17)
(05/17)
(05/17)
(05/17)
(05/16)
(05/16)
(05/16)
(05/15)
(05/15)
(05/13)
(05/13)
(05/11)
(05/11)
(05/11)
(05/10)
(05/08)
(05/05)
(04/27)
(04/27)
(04/27)
(04/24)
(04/24)
(04/24)
(04/24)
プロフィール
HN:
Mrs.Oakley Fisher
性別:
非公開
職業:
30代~50代の主婦
趣味:
ネット
自己紹介:
某掲示板で知り合って、メールをやりとりするようになった仲良し?人組です。
考え方はそれぞれですが、皇太子様御一家を陰ながら応援したい気持ちは一致しています。
バーコード
ブログ内検索
最新コメント
[05/18 ピンクトルマリン]
[05/18 ウィルヘルミナ]
[05/18 立ち読み専門]
[05/18 ヤッチャッターマン]
[05/18 サルビア]
[05/18 Ecce homo]
[05/18 phalaenopsis appendiculata]
[05/18 ゲスの勘ぐり]
[05/17 匿名]
[05/17 Rosa wichuraiana ]
[05/17 Rosa wichuraiana ]
[05/17 ゲスの勘ぐり]
[05/17 ゲスの勘ぐり]
[05/17 トルコ石]
[05/17 ドロ子]
[05/17 にゃんおばさん]
[05/17 里人]
[05/17 綾川]
[05/17 ガーネット]
[05/17 ガーネット]
[05/17 立ち読み専門]
[05/17 アクアマリン]
[05/17 ゲスの勘ぐり]
[05/17 ピンクトルマリン]
[05/17 phalaenopsis appendiculata]
カウンター

Copyright (c)Mrs Oakley Fisher の台所から All Rights Reserved.
Material by *MARIA  Template by tsukika