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がんばれ東宮職!
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♠ 事実だったのか!
「美智子は底意地が悪い」

Rosa wichuraiana 2012/12/16(Sun)00:28:31 編集
♠ この時代はこれが良かったのですか?
波の女ではございますが、私はミッチーブームを存じません。
あの時代は、こんなに目つきの悪い女性がもてはやされていたんですね。
戦後の荒んだ時代を悲しく思います。

戦争反対!と改めて叫びたくなりました。
チャールズ・レニー・マッキントッシュ 2012/12/16(Sun)08:56:14 編集
♠ おぉ~、東宮妃くらべ
見て子さん、ご覚悟しての皇室入りと言われればそう見えますが、真の強さが顔に出ていますね。
とても深窓の令嬢には見えません。
母娘一卵性双生児と言われたように、向上心(這い上がり)の強さが出ていますね。

雅子さま、何も疑わず、ありのままのお姿で嫁がれた。
優美子さんが心配したより100倍の苦労されるとはこのころはご本人も、国民も想像しなかった、晴れやかな日でした(遠い目)
花催い 2012/12/16(Sun)09:13:06 編集
♠ 写真は嘘をつかない
ご成婚当時、美智子様24歳、雅子さま28or29?歳だったでしょうか。
雅子さまの方がお若く生き生きとしていらっしゃいます。目は口ほどに物を言うという諺通りです。
挑むような目、澄み切った目の違いにそれがよく出ています。
まだ小さかった私に、母は美智子様の事を嫌いだと聞かされて育ちました。
やはり母には見る目があったんだなって、改めて取り返しのつかない結婚だったと残念に思います。

名無し 2012/12/16(Sun)11:00:27 編集
♠ こうしてみると・・・
うちの母から、当時のミテコさんのこの衣装についていろいろ聞かされたことがございます。簡単にゆうと、大変に評判が悪かったと。
こうして並べてみると、雅子さまのふっくらとした、福々としたお姿に比べ、ミテコさんはギスギスというか・・・評判が悪かったというのが実感されます。
綾川 2012/12/16(Sun)13:11:13 編集
♠ 梨本伊都子さんの言葉は事実だった
梨本(宮妃)伊都子さんは
「正田美智子が東宮妃になったら、皇室は終わりだ!」
と嘆かれた。

洗脳されていた私は(そんなに平民出身が嫌なのか? これほどの女性が平民であるという事だけで東宮妃になれないなんて、そんなの絶対に変だ!)と憤慨してたんだけど、今になって、やっと
     梨本伊都子さんの言葉は事実だった
というのが分かった。そして、梨本宮妃伊都子さんに謝罪したいです。

それにしても、この写真。
名無し 様も書かれているけど、
ご成婚された時の雅子妃殿下は29歳
結婚した時の美智子さんは24歳

雅子妃殿下の方が、初々しく、ピュアで、清らかです。雅子妃殿下の方が、深窓の令嬢という風情です。

美智子さんは・・・本当に深窓の令嬢だったんだろうか?
「アテクシ、何でも知ってるわ。そう、全てをね! アテクシが皇室に合わせるんじゃなくて、アテクシが皇室を仕切ってアテクシ色に改革していくわ!」って感じ。

もし、この雅子妃殿下そっくりに作られた人形 と この美智子さんとそっくりに作られた人形 があったとすれば、私は絶対に雅子妃殿下そっくりの人形だけを見続けます。
ガーネット 2012/12/16(Sun)15:21:44 編集
♠ 袴の色目
雅子様の袴と美智子さんの袴とでは色目が違いますが、どうしてなんでしょう。
以前、若い未婚の女性は濃い紫の袴、既婚女性は緋の袴と読んだ覚えがあるんですが、同じ結婚式の装束で、違っているのはなぜでしょうか。

それにしても雅子様が今の苦境に陥られるなんて、想像もできませんでした。早く明るい陽が東宮家に射しますように。
マキハハ 2012/12/16(Sun)23:01:28 編集
♥ Re:袴の色目
>雅子様の袴と美智子さんの袴とでは色目が違いますが、どうしてなんでしょう。
>以前、若い未婚の女性は濃い紫の袴、既婚女性は緋の袴と読んだ覚えがあるんですが、同じ結婚式の装束で、違っているのはなぜでしょうか。

照明(顔をより白く見せるため?襟の白が飛んでますw)と布地と印刷時のインクのせいじゃないでしょうかね?
美智子さんの裳が黄色味を帯びてますし、上着は、実際はもうちょっと紫がかっていたと思いますので、臙脂色に見えますが、実際は濃色だと思います。
袴地は雅子さまのものより上等ですし、裾の飾りの縫い取りを見る限り、作りも美智子さんの方が手がかかっています。
1/3管理人  【2012/12/16 23:31】
♠ 管理人様ありがとうごじます。
さすがは管理人様。お詳しいですね。

雅子様のお衣装は絶対に自分より下にするなんて、
美智子さんの性格がまるわかりですね。
パレードの馬車だって、警備担当者は馬車で大丈夫って言ったのに、美智子さんの反対で駄目になったとか、
自分は香淳様のご配慮でディオールのドレスを着られたのに、雅子様には森英恵って、どこまで意地悪するんでしょう。
本当に底意地の悪さがハンパじゃない。

こういう器の小さい人を皇后にしたのは大失敗だと思います。梨本伊都子さまのおっしゃるとおりでした。
マキハハ 2012/12/17(Mon)11:32:47 編集
♠ 真っ直ぐな視線
雅子様の真っ直ぐな視線を見ると、なぜか悲しくなってしまう。
この素直で誠実な瞳を持つ方を苦しめているものに怒りがこみ上げる。
なんていうことをしてくれたのだろう。
何も語らず我慢していらっしゃる。
雅子様の華やかな心からの笑顔を拝見できる日が早く来ることを祈ります。
マグノリア 2012/12/17(Mon)14:03:19 編集
♠ 6月は夏の着物
両陛下の御成婚は4月。
皇太子ご夫妻の御成婚は6月。
着物の世界では、6月は夏の物に変わります。
同じ十二単、同じ正絹といっても、夏は色、織り方、裏地が異なるものですが・・・。
グラス 2012/12/17(Mon)15:08:21 編集
♥ Re:6月は夏の着物
>両陛下の御成婚は4月。
>皇太子ご夫妻の御成婚は6月。
>着物の世界では、6月は夏の物に変わります。
>同じ十二単、同じ正絹といっても、夏は色、織り方、裏地が異なるものですが・・・。

これは着物のことですよね。
マキハハさまグラスさん程度のことはご存じでしょう。
でも十二単についてはまたちょっと違うみたいですよ。
高倉流衣紋者の仙石宗久氏が書いています。
まぁ、マキハハさまの最初の疑問について、お答えしたわけですが、その疑問の裏に何を思っていらしたか、ちょっと私なりに想像してよけいなことを書いたので(あたってないのかもしれないけれど)、これ以降の質問(あればですが)は私の書いたことに対してだけにしてください。
1/3管理人  【2012/12/17 15:35】
♠ Re:6月は夏の着物
現代の学校の衣替えは6月ですが、旧暦では4月から6月までが夏ではありませんか?

管理人様
私の疑問は大した深い意味はなくて、単純になぜ色目が違うのかと思っただけです。(申し訳ありません)
マキハハ 2012/12/18(Tue)10:33:18 編集
♥ Re:Re:6月は夏の着物
>現代の学校の衣替えは6月ですが、旧暦では4月から6月までが夏ではありませんか?

そうです、そうです。
それからたいていの方がご存じかと思いますけど、着物って柄や色目を先取りしますよね。
もっと詳しい方がいらっしゃるので、何かの折には書いて下さるでしょう。

鳳凰文庫「十二単のはなし」によりますと、
長袴の色による区別は、時代によって差異のあるものだったようですが、現在では濃色の袴は未婚から結婚して第一子出産まで用いることができ、それ以後は緋色となる習わしだそうです。
また、皇后陛下の即位礼の時の帛の十二単(純白の十二単、覚えてらっしゃるでしょうか?)、長袴はほんのり薄紅色。もとは、江戸時代に女帝が神事にお召しになったものだそうです。


>管理人様
>私の疑問は大した深い意味はなくて、単純になぜ色目が違うのかと思っただけです。(申し訳ありません)

そうですか、深読みをして申し訳ありませんでした。
美智子さんの十二単は、香淳皇后がお召しになったものだと聞いていたものですから、何か謂われでもあるのかと先回りしてしまいました。
1/3管理人  【2012/12/18 11:22】
♠ 新調じゃないのが不満?
>美智子さんの十二単は、香淳皇后がお召しになったものだと聞いていた

私もそう聞いた記憶があります。

この他の、各宮妃のご成婚もけっこう使い回しだったはず。

昭和天皇ご成婚 1月26日
今上ご成婚   4月10日
常陸宮ご成婚  9月30日
三笠宮寛仁ご成婚11月7日
高円宮ご成婚  11月12日

カラーで残っている画像を比べると、同じような色目、紋に見えます。
(寛仁親王のご成婚写真は違う紋だけど、美智子妃、常陸宮妃、高円宮妃は同じに見える。特に前二者)

着回しが不満でこんな眼になったとか?
ペリドット 2012/12/18(Tue)12:17:57 編集
♠ 夏の着物 皇太子妃と宮妃の格差 管理人様
>これは着物のことですよね

雅子様の唐衣は、十二単で初夏の色とされる若緑ではないですか。
また、雅子様と並ばれている皇太子様の束帯は、夏用の薄手の物ですよ。


同じ6月に結婚された紀子様も十二単の配色は一緒。
ただし、唐衣の若緑が、雅子様は濃色、紀子様は淡色です。
濃色は上位の方という決まりがある。
唐衣の色の濃淡で皇太子妃の格の高さ、宮妃との立場の違いを明確にしています。


>マキハハさまグラスさん程度のことはご存じでしょう。

先のコメントは管理人様のコメントに対するものです。
誤解を生んだようで、失礼しました。


皇太子ご夫妻のご婚約からご結婚後しばらく迄、雅子様と紀子様、東宮家と秋篠宮家の格の違いを特に強調するようなところが随所に見られました。
皇太子妃の皇室入りが宮妃より後だったこと、それによって東宮家が軽く扱われないようにという配慮であったと思います。

グラス 2012/12/20(Thu)12:24:09 編集
♥ Re:夏の着物 皇太子妃と宮妃の格差 管理人様
>雅子様の唐衣は、十二単で初夏の色とされる若緑ではないですか。

自分が知っていることが全て正しいと思わないでくれます?
少なくとも、仙石氏の言われる十二単の「色目」と、「初夏の色とされる若緑」は別物です。

>また、雅子様と並ばれている皇太子様の束帯は、夏用の薄手の物ですよ。

だから何がいいたいのですか?
雅子さまも夏の「色目」ですよ、ということですが?

>同じ6月に結婚された紀子様も十二単の配色は一緒。
>ただし、唐衣の若緑が、雅子様は濃色、紀子様は淡色です。
>濃色は上位の方という決まりがある。
濃色(こきいろ)という色で「上位の方」という決まりがあるというのは初めてききます。
何かそう書いてある専門書でもあったら、教えて下さい(ネット情報では信用ならない)

>唐衣の色の濃淡で皇太子妃の格の高さ、宮妃との立場の違いを明確にしています。
「唐衣の色の濃淡」ではなく、雅子さまは鳳凰、紀子さんは尾長鳥という文様で明らかに格差があります。
あと、「織り方」もですかね。


>
>
>皇太子ご夫妻のご婚約からご結婚後しばらく迄、雅子様と紀子様、東宮家と秋篠宮家の格の違いを特に強調するようなところが随所に見られました。
>皇太子妃の皇室入りが宮妃より後だったこと、それによって東宮家が軽く扱われないようにという配慮であったと思います。

配慮ではなく、それが厳然としてあるのではないですか?
美智子さんも裳に「鳳凰」が使われています。
1/3管理人  【2012/12/20 14:02】
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考え方はそれぞれですが、皇太子様御一家を陰ながら応援したい気持ちは一致しています。
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