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がんばれ東宮職!
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AERAのマコどんがうってつけの写真を探してきたようです。

マコカコの横にサーヤが仲良く顔を出しています。
そろたそろたよ♪ ミヤケがそろた♪ というところですかw

天皇さんはもう退場寸前の位置取りで、皇太子様の横には美智子母后がどっしり。
女性宮家候補の3人は仲良く見守って、返り咲きを果たしたサーヤにくっついて皇室入りしたクロダサマは、案外積極的にご自分を皇室になじませておられるようです。
ショーライノテンノーのお父上は、スイッチを押す必要のない時は、脇に退いておられるようで、最大の不思議はあれほど正面に出張ってくるオハラ様が、陰にかくれていることです。

公式の場からは一切身を引き、勤めていた山階鳥類研究所も辞めて「サラリーマンの妻」に徹している。年に一度、小学生のころから縁がある、盲導犬育成の「アイメイト協会」を支援するためのチャリティーもンサーとにだけは、出席しているという。
実は、清子さんの本当の「お仕事」は、高齢を迎えられた天皇、皇后両陛下のサポートだ。
マイカーなどで頻繁に御所を訪れ、両陛下の話し相手になっている。


あらあら、とうとう、サーヤの公務内容が明らかになりました!

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そう言えば、このこどもの国のお出ましで、サーヤ夫婦までついてきたのが、ちょっと不思議でしたが、この頃からサーヤを戻す構想は練られていたんかな、と思います。

以前、町内で、環境アセスメントに出ろ、とお達しがあって、組長(ヤーではない)たちがしぶしぶ出ましたが、一人気骨のあるじいちゃんが「もう着工予定の看板も出てるのに、順番が違やせんか?今さら何の意見だね?」と言いました。
そしたら尻馬に乗ったばあちゃんが「作るのやめてくれと言ったらやめてくれるかね?」と質問。
係官「いや、それは・・・」とだんまり。
組長さんたちの中にはうるさいプロ市民は一人もいなかったので、係官にならってだんまり。
配られたレジメを老眼鏡をずりあげながら熱心に読み、時々指をべろんと「ねぶって」ページをめくる。
10分もして係官が「それではそろそろ・・・ご意見有難うございました」(何も言ってませんが?)

今回の女性宮家創設は、もしかして「こふのとり」の頃に決まっていた路線なのかな?


  

どだい、AERAのマコどんが「小和田氏と雅子妃」の記事なんか書くのはおこがましいってことではないか?

(ICJ規程第21条、ICJ規則第10条)
裁判所には、所長及び次長がおかれ、3年の任期で裁判官の中から選挙される


いつから小和田氏だけ任期が9年になったのかな?
とにかく雅子妃殿下を貶めたいばっかりだから、せっかくの3ページの記事がこういうことになるのだ。

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そもそも小和田氏は外務省の中では「孤高の人」だった。
いわゆるエリート本流の人ではない。
有名だよ、この話。
とにかくその頭脳で日本に貢献してきた人で、だからこそその娘を次代の皇后にふさわしいと皇太子さまも思われたのだろう。
世界地図や日本地図にピン刺して喜んでいるだけの人たちが皇室のTOPに居座って、外務官僚たちはとってもやりやすかったのだ。
それが高い理想を持った皇太子と、世界に出して恥ずかしくない皇太子妃が「新しい皇室外交」の考えを持っているというので、今のグダグダ利権にまみれている人たちがファビョっている、というのがそもそも雅子妃バッシングの始まりだったのだろうと私は思っている。

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「燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らんや」というが、AERAのマコどんは燕雀よりまだ始末が悪い。
ろくにものも知らないくせに、えらそうに講釈をたれるから。
小和田氏の書かれた本を1冊でも読みなさいよ。(おすすめは「参画から創造へ」だよ)

話はそれからだ。


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えー、恥をさらしまして、すみません。
小和田氏がICJ所長に再任されたと読んでしまいました。
ごめんなさい。

AERAのアホについては、間違いだと思っていませんので、謝りません。

今上のやり方を踏襲しようとしている秋篠をあげたいのはわかるけれども、適応障害という病気や敬宮殿下の子育てにも小和田氏の影響が強いと非難している記事だから。

雅子様は、父が客員教授として教鞭をとってハーバード大で学び、父の母校東大を経て外務省へ入省した。
皇太子妃になるまでは父の背中を追うように生きてきたのだ。
宮内庁関係者はいう。
「皇室に入って18年を経た今なお、雅子様は意識的にか、無意識的にか、小和田氏の背中を追っている。これが雅子様の『適応障害』の原因ではないか」
しかも、その気持ちは、雅子様を心から大事にしている皇太子様、愛子様にまで及び、これが皇太子家の孤立にもつながっているのではないか、とこの関係者はいう。

実際、雅子様が帯状疱疹となり、長期療養生活に入ったのは、小和田氏が国際司法裁判所判事に就任し、東京からハーグへ拠点を移した03年の末だった。
翌年には、愛子様を伴い、母由美子さんの看病を受けて軽井沢の小和田家の別荘で約一ヶ月間、静養した。06年位は、治療の一環として、父が暮らすオランダへ、ご一家で静養に訪れた。
次期天皇、皇后である皇太子ご夫妻が、妻の実家の別荘で静養することや、公務以外で海外に行くことは前例がなく、批判も起きた。
警備の問題もあるし、まだ「現役」である小和田氏との距離の取り方の問題もあったろう。
この間、皇太子様は「雅子のキャリアや人格を否定するような動きがあった」とする「人格否定発言」もしている。
その後の療養生活でも、雅子様の妹宅を訪れ、カラオケに興じたこともあった。愛子様は、例年、那須御用邸などで、小和田家のいとこたちと一緒に長期休暇を過ごしている。
天皇陛下はかつて「愛子と会う機会が少ない」と発言されたことがあった。
秋篠宮様も会見で「残念ながら交流はそれほど多くはありません」と述べられた。それとは対照的だ。


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読めばわかるように、今度はなんでもかんでも「小和田が悪い、小和田にべったりの雅子が悪い」という記事である。
そして、週刊朝日の「藤原氏にはなってはいけない」の皇后のお言葉と妙にシンクロする文章が続くのである。

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皇太子ご夫妻は、繰り返すが、次期天皇と皇后だ。天皇家の歴史には妻の親もとである外戚が大きな権力をにぎってしまったことが幾度もある。雅子様が病気とはいえ、それなりのけじめも必要だ。
さらに、愛子様は女性宮家が実現すれば、一生皇族として公務をしながら暮らしていかなくてはならないのだ。
女性天皇についての議論もなくなったわけではない。
新潟県の教育者の家庭に生まれ、勉強を重ねて一代で国連の要人にまでのぼりつめた小和田氏の娘である雅子様は、ヨーロッパの王室のような国際的で合理的な感覚から、皇室をみているのかもしれない。
(中略)
もちろん各国を訪問し、華やかな皇室外交をする場面もある。
だが、基本としてはローカルな存在に徹し、細やかに国民の痛みに心を寄せることが、両陛下の築いてきた省庁としての「平成皇室」のあり方だった。
それを忠実に継承しようとしている秋篠宮様に比べると、皇太子様は「新しい公務の形」に言及したように別の道を進もうとされているようだ。
そのひとつとして、皇太子様は国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁に就任した。


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今の皇室のままでいいと思っている人にとっては、皇太子ご一家はジャマな存在でしょうね。
でも、私はお金をばらまいて得るお世辞に酔う偽善的皇室はイヤですから。

  

皇族にとっての「お誕生日」は、一般人のそれとは全く異なる重要行事だ。
皇居で天皇、皇后両陛下にご挨拶するほか、昼は公的な会食、夜は私的な会食でお祝いをする。
記者会見を開いたり、一年を振り返った感想を発表したりと、国民に肉声を発する数少ない機会でもある。
外部からの記帳も受け付ける。
「お誕生日」は、皇室の「尊厳」を知らしめる公務でもあり、天皇家の根幹である血縁による結びつきを確かめる場でもあるのだ。


のっけから大きく出たな、AERAのマコどんw
その皇室の「尊厳」を知らしめる公務でのお言葉(今年も雅子妃殿下は文書回答だったけど)にケチをつけるあんたたちマスゴミって、何様よ。
不敬じゃないの。
まぁ、皇太子殿下お出ましのもと、オリンピックの壮行会に出席しておきながら、君が代(これは別に皇太子さまを称えたというわけではないよ)が流れる中、起立している人たちを尻目に、自分だけ腕組みしてふんぞり返っていた岩井のお仲間だから、世間の常識を期待しちゃいないがね。

でも、天皇陛下は別にして、あ、皇后陛下は特別にして、「天皇家の根幹である血縁による結びつきを確かめる場でもあるのだ。」はちと大げさではないですかね?
鯰夫婦は公務にしたいんだろうけどね、他の宮家なんかどうなのよ?
だいたいいつから「公務」になったん?
香淳皇后陛下のお誕生日なんか、親戚や降嫁した娘たちも集まって、なんや「くじ引き」したりして和気あいあいと「楽しんで」おられたようじゃないの?
報道もなかったし、あら、あった?
別にいけないとは言わないよ。
貶めるために上げている、そんな言い方だねw
そんなものすごい「尊厳」のあるご公務に対し、わざわざ「離婚!」って報道、これも不敬じゃん。

確かに、秋以降、愛子様の校外学習同伴などを単著に「バッシング」の報道が続いたのは事実だ。

↑よく言うわ、「愛子様不登校!」とぶちあげてといて、ずーーーっと叩いてるじゃん。
この件に関してはAERAが真犯人だぞ。

12月に入ってからは、大々的に「離婚説」に言及する週刊誌報道まで出始めた。

↑よく言うわ、自分ところも今週が初めてのくせに。
先週は、秋篠宮の「天皇定年制」を持ち上げて、デヴィ夫人の「廃太子署名」を堂々と載せてたよねw
だいたい、「12月に入ってからは」だの、「出始めた」だのって、今日は12月の何日だよ。
各社ようやく2冊目を出してるとこじゃん。
仲の良いご夫婦だなということは、いろんな映像でわかるのに、いきなり「離婚!」
要するに、ヨメが病気で家の役に立たないから放り出せと。
メディアが公序良俗に違反するようなことを、(エセ)大義のためと見せかけて推奨するような記事を書くなんてね。

まぁ、AERAがデヴィ夫人のブログを出してくるなんざ、なんと取材力のない・・・ほんと嘆かわしい。
そう言えば、この人も「国家が偽札や拉致すること」を肯定していたね。
AERAは日本が法治国家だと言うことを知らないのか。
あ、頭悪いから「放置国家」だと思ってんのか?
でも、国民はちゃーんと字を知ってる、漢字だってちゃんと書けるぞ。

それでAERAのマコは叱られたか、あまりのひどい文章に書かせてもらえなかったのか、今週はライターさんがついてるね。
あ、それとも「皇太子妃雅子さま」「雅子妃殿下」なんて死んでも書きたくないから、代わりに頼んだのかな?
うんうん、わかるよ。私も鯰ってつい書いちゃうんだ。正式名称、尊称なぜか指が動かないんだよねw
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画像はお仲間の週刊朝日が出してるものだけど、2004年の7月、東宮職医師団の診断結果の発表に

ストレスを主要な要因とする適応障害によって不安や抑うつ気分が現れており、ご公務を行われるのが困難な状態にあると考えております。今はご公務fづっ気を具体的に検討するより、まずは心のエネルギーを高めるような私的活動を優先して頂くようにお願い申し上げております。

とあるにも関わらず、AERAも含めてマスコミは、2004年からずーーーーーーーーっと、やれメシ食いに行った、TDLに行った、と叩いてたんだよね。
香山リカは「私的なことを優先させるから『新型ウツ』だ!」と本まで出して大儲けした。

なーにがこの秋以降だよ。

ほんと、きったねー奴ら!

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皇太子妃殿下お誕生日に際してのご感想
平成23年12月9日(金)
 
今年1年,日本の国内外で様々なことがありましたが,3月11日に発生した東日本大震災は,言葉で言い尽くすことができない程衝撃的な出来事でした。あの日,東京でも強い揺れを感じましたが,その後の報道を見るにつけ,とりわけ東北3県の被害の大きさ,失われた多くの生命(いのち)や,そうした尊い家族などをなくされた方々の今なお続くであろう深い悲しみを思い,とても心が痛みます。
震災後,あまりの被害の大きさに,私自身とても辛い気持ちでおりましたが,被災され,厳しい状況に置かれた方々のために何が出来るのかを考えながら,専門家の方々のお話を伺うとともに,4月に都内,5月に埼玉県に避難された方々のお見舞いに伺い,その後,宮城,福島,岩手の東北3県の被災地を訪れ,被災された方々をお見舞い致しました。被災者の方々に直接お会いし,それぞれの方の様々な思いを伺う中で,この方々のお役に少しでも立てたらと思ったことや,厳しい状況にある被災地の方々から,逆に私の体調のことをお気遣いいただき有り難く感じたことなどが昨日のことのように思い出されます。
今でも,お会いした方々一人一人のお顔や伺ったお話がよく思い出され,被災地で苦労しておられる大勢の皆さんのことを思わない日はありません。被災地はこれから厳しい冬を迎えることと思います。これからも,被災地の方々の思いを深く心にとどめ,一人一人の方の今後の幸せを祈り続けながら,復興への道のりを末長く見守っていきたいと思います。
 
また,愛子の学校のことが私の生活の中で大きな部分を占めてきた年でした。この問題では,多くの方にご心配をいただいていることと思いますが,昨年から,皇太子殿下とご相談をしながら,どうすれば愛子が安心して学校に通うことができるようになるか,そのために,親として何をしてあげられるのか,日々考え,力を尽くしてまいりました。
学校とも相談を重ねてまいりましたが,愛子の学校への付き添いは,与えられた状況の中で唯一取れる可能性として続けてきたものでした。
そして,今年の9月には,学校からも参加をすすめられ,愛子自身も是非参加したいと希望した,山中湖での2泊3日の校外学習がありました。この時,先生方のご配慮をいただき,私が少し離れて付き添う形で,全行程一人で,お友達の皆さんととても楽しく参加できたことが,学校生活に戻っていく上での大きな自信と励みになったように感じております。そして,このことは,学校の先生方もとても喜んで下さり,有り難く思っております。その後,愛子が私の付き添いなしに通学する日も増えてくるなど,段々と良い方向に向かってきていると思います。また,愛子は,4年生になり,学校の特別クラブの活動として管弦楽部に入部し,お友達と一緒にチェロの練習に励むなど,これまで以上に様々な分野に関心を持ち,色々なことに取り組んできております。一つ一つ成長していく子供の姿をみることは嬉しく,私にとり,日々の励みになっております。今後とも,愛子が安心して学校生活を送ることができるように,愛子自身の気持ちをよく聞きながら,学校の理解と協力をお願いしつつ,私も出来る限りの手助けをしてまいりたいと思っております。
このような中にあって, 天皇皇后両陛下には,温かいお心遣いをいただきながらお見守りいただいておりますことに心からお礼を申し上げます。天皇陛下には,先頃ご退院になられましたが,お後も,呉々もお大事になさっていただきますよう心よりお祈り申し上げます。また,皇太子殿下にもいつも変わらずお支えいただいていることに感謝申し上げております。
国民の皆様には,私自身や,愛子のことにつき,日頃より温かい気持ちをお寄せいただき,この機会に厚くお礼を申し上げたいと思います。私自身,引き続き快復に向けての努力を続けながら,愛子に必要な手助けをしていくとともに,被災地を始め困難な状況にある方々に心を寄せていきたいと思っております。これからも温かく見守っていただければ幸いに存じます。

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はい。

与えられた状況の中で唯一取れる可能性として続けてきたものでした。

よーくわかります。
まだまだ困難な状況におられる妃殿下の心中をお察ししております。
雑音にとらわれず、どうかお身体だけはお大事になさってくださいませ。

 
  

タオル詰め以外にもボランティアやっているんですよ、秋篠宮家、ちがった、紀子ちゃん家は。
被災地訪問は、自衛隊のヘリはつかわなかったよ、車も宮家のものを使いました!
(でもBMWは隠して、日産でねw)
宮邸での説明は娘2人も受けました!(お茶は出さなかったけどねw)
悠仁は「黙祷」もしました!
妹紀宮(黒田清子)以来の「公務に積極的に携わり、天皇・皇后を支える内親王」への教育の一環!
(雅子はサボってるんですよの前記事を強調)
8月には、1泊2日・残り2日は日帰りで計4日もボランティアをしたんですよ、紀子ちゃんは。子供たちが60歳だって騒いだけど、怒らなかったんですよ、えらいでしょ!(青筋はたってたと思うぞ)
9月11日の紀子ちゃんの誕生日は震災を考慮一切のお祝い行事をとりやめた。お祝いの花も飾られない宮邸では、玄関脇の芙蓉の花だけが薄紅色の花を控えめに咲かせ、被災者に思いをはせる静かな一日が過ぎたという。(でも、玄関には記帳の用意がしてあって、高清水も記帳したんだよね、そして政治家の名前がずらずら~~って並んでいたんだってねw)
長男悠仁さまの「着袴の儀」は今年春に予定していたが、これも震災に配慮して半年延期し11月3日に行った。赤坂御用地内の皇族共用殿邸でご家族が立ち会い、当日夜の内宴も天皇、皇后両陛下とキコ様の両親川嶋辰彦さん夫妻の両祖父母だけ招いて祝った。(あれ、天皇はいなかったんじゃ?皇后さまがコソコソっと帰ったって記事なかったっけ?)
報道陣からの「おめでとうございますの声に悠仁さまは、「ありがとうございます」と愛らしい声で答え、さり際には、「ごきげんよう」と挨拶。(報道陣からの「おめでとうございます」の声に悠仁さまは、小さい声で「あめれとごじゃ・・・」とオウム返し、鯰滝汗、「ありがとうございますは?」肩を押さえてスイッチを入れる、だったよねwその後、駐車場であらぬ方向へ突進、草履が脱げても前へ前へ、鯰夫婦が慌てる一幕もw)
天皇陛下の入院で皇太子さまと兄弟で天皇の名代を務めた。(秋篠宮は1回だけね)

昭和天皇は焦土と化した日本全国を9年かけて回られた。
皇太子妃が病気だから、なぜ女性宮家を立てなきゃいけなくなるんだ?
何でも秋篠宮家に金が回るようにするために、雅子妃殿下の病気を理由にしてるだけに見えるけどね。
なんでそんなに「金がほしい、秋篠宮家にだけ金が来るようにしたい」と必死になるのかね?
「一代限りでもいいよ」なんて、ほんと卑屈としか言いようがない。

「皇統の問題は(略)将来的な皇室のあり方もふくまれるのではないか」(by 秋篠宮)
こういう時だけは、しゃれたこと言うんだね。
話を広げすぎだよ。
物は言いようというが、あくまでも「皇統の問題」なら「皇統」につながることでなくてはならんでしょ。
男系男子のままの「女性宮家」では、「皇統には無関係」じゃないか。
国民をバカにするなよ、金食い虫め。




  

両陛下は雅子妃をあきらめた、なぜなら・・・東日本大震災で、天皇家・皇太子家・秋篠宮家が手分けをして被災地を慰問したが、お見舞いがなかった自治体はまだまだ多い、皇太子家の慰問回数が少ないからだ、雅子が自分の体調を理由にしているが、自分を大事にしすぎだ。
こんなもん、ちょっとくらい無理してもバチはあたらんのに、そんなにやりたくなきゃ、もう金輪際出てくんな。
昔の農家を舞台に、ヨメは無休・無給の働き手、熱があっても田んぼにでろ、病気で草のひとつも引けねぇというなら出て行け、おめぇに食わせるメシはねぇだ、こんな「おしん」の物語がたくさん作られているけれども、さすが「米作り」の大本、天皇家の主人は言うことが違うw
その前のご主人は、たいそう家族や使用人を優しく労られたお方だったが。

もう、平成の天皇皇后には何にも期待するまい。
病気に対する理解もなく、弱いものをどんどん切り捨てる。
とにかく格好をつけるためだけに、その場しのぎ・員数合わせで金を使う。

天皇陛下の同級生で元共同通信記者の橋本明は「女性宮家創設の狙いは、悠仁さまが成人した際の相談相手を皇室内に残しておきたいという陛下のご希望のあらわれ。・・・中略・・・女系天皇が目的ということではない」と語る。

天皇はお一人様だよ、孤独だよ。
ねえちゃんを相談相手にするのは悠仁の勝手だが、なんで「億」の金をかけて、皇居に置いておかなくちゃいけないのかね?

マコどん「宮家立ててよ、開設される時は一時金がもらえるし、品位を保つための服やらアクセやら買うお金がもらえるんだから」
カコどん「アタシだってお手振りくらいできるわよ、この間だってやれたし」
と、ねえちゃんたちが今、おねだりしてんのか?

実は一昨年、秋篠宮様は、誕生日の会見でこんな問題提起をしている。
「皇族の数が今後減るということについてですけれども、いままで皇族がおこなってきたいろいろな仕事、役割を担う人が少なくなるということはありますけれども、国費負担という点から見ますと皇族の数が少ないというのは、私は決して悪いことではないと思います」


そう思っているなら、オヤジ・オフクロの「雅子が働かないから女性宮家云々」の話は、体を張って阻止しろ。
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自己紹介:
某掲示板で知り合って、メールをやりとりするようになった仲良し?人組です。
考え方はそれぞれですが、皇太子様御一家を陰ながら応援したい気持ちは一致しています。
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