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がんばれ東宮職!
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ペリドットさまのコメントを拝借

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♠ 政府専用機について
フライデーでは、本来ファーストクラスを押さえるはずなのだが、決定がギリギリになったのでファーストクラスがおさえられず 
仕方なしに政府専用機になった、という論調らしい。 

そこで2chヲチスレで、鋭い突っ込み 

雅子妃が行かなかったら、皇太子をビジネスかエコノミークラスで行かせるつもりだったのか。
誰か行くんだから、押さえておけばいいだろ。 


全くその通りの突っ込みですね。 

書けば書くほど墓穴を掘る、週刊誌。
ペリドット 2013/04/26(Fri)15:43:17 編集

   

「必ず式典では元気な姿を国民に見せる、という強い意志が感じられました」(宮内庁関係者)

はぁ、さよでございますか。

意志とは別に、ご性格がよく出ていますね。
  29817f6a.jpg  







忙しかったので、週刊誌報告?も1週間遅れです。

今日は天皇誕生日なのですが、無粋ではあるけれどもまた週刊誌を読み比べて、雅子妃殿下がどのように批判されているのか、私自身は、こういうバッシング記事を読み返すのは苦痛なのですが、我慢してやってみましたら、あれれー?なんだかおかしなところがひっかかりました。

電凸主婦様の新潮社電凸レポの以下の部分です。

新潮記者O「雅子さんの山中湖の付き添いを学習院側は迷惑に思っていたのに、学習院の先生たちは喜んでいたと雅子さんが言うから。全然状況は違うのです。」 
(雅子様がいつそのようなことを言ったのか?) 
新潮記者O「誕生日の会見文で言ってますよ。学習院としては付き添いは迷惑だったんです」 
(迷惑と思っていても学習院が許可をだしたわけだから、あとでぐちゃぐちゃ言うほうがおかしい。交渉の段階でダメな理由を言えばいいことではないか) 
新潮記者O「あんたとは平行線だ」ガチャン。 
(誕生日会見文を確認して再度電凸) 
新潮記者X(名前聞くの忘れた)に会見文の一部を読みあげてやる 
 
「今年の9月には,学校からも参加をすすめられ,愛子自身も是非参加したいと希望した,山中湖での2泊3日の校外学習がありました。この時,先生方のご配慮をいただき,私が少し離れて付き添う形で,全行程一人で,お友達の皆さんととても楽しく参加できたことが,学校生活に戻っていく上での大きな自信と励みになったように感じております。そして,このことは,学校の先生方もとても喜んで下さり,有り難く思っております。」 
(さっき電話に出たOは読み違えていると思う。先生が雅子様の付き添いを喜んでいると雅子様が会見で言ったと、Oは言っていたが、「このことは」は「愛子様が全行程をお一人でお友達と楽しく参加できたこと」「愛子さまが学校へ戻る自信と励みになったこと」も入ると思う。なぜなら学校側から「も」参加を勧められたのがきっかけなので、だから「ありがたく思っている」という言葉に続くと思う) 
新潮記者X「あんたはそう思ってるわけね」 
(思っているのではなく、そういう文章だ。新潮記者はろくに読んでいないし、雅子様を最初からけしからんと思っているからわざと悪くとっている) 
新潮記者X「そういうご意見がありましたと伝えておきまーす」ガチャン 
 
 
電凸主婦 
 
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「雅子妃殿下の山中湖お付き添い」を先生方も喜んでいた、というふうに妃殿下のお誕生日文書を読み取って、学校側はむしろ迷惑に思ってたんだぞ、と力んでみせたのは、文春とFRIDAYの2誌である。
新潮は記者が電凸主婦様にそう言っただけで、記事にはなっていない。

細かく見ていこう。

<文春>
「文書には『先生方もとても喜んで下さり』とありますが、学校側が喜んでいたわけではないと思う」(学習院関係者)

<FRIDAY>
ある皇室担当記者が言う。「他のところでも『先生方のご配慮を頂き』や『学校の先生方もとても喜んで下さり』など、言い訳、あるいはご自身の行動の正当化と思われるような表現が目立ちます
(中略)
自ら無理を言って同行したわけではなく、教師の協力とともに少し離れたところから見守り、教師も喜んでくれたと主張しているのだ。


<新潮>
記事なし
新潮記者O「誕生日の会見文で言ってますよ。学習院としては付き添いは迷惑だったんです」 


「文書にある『先生方もとても喜んで下さり』の目的語を「妃殿下が同行したこと」と読み違えたのは、

文春は「学習院関係者」
FRIDAYは「皇室担当記者」
新潮は「記者O」

さて雅子妃殿下の文書の該当箇所はこうである。

「今年の9月には,学校からも参加をすすめられ,愛子自身も是非参加したいと希望した,山中湖での2泊3日の校外学習がありました。この時,先生方のご配慮をいただき,私が少し離れて付き添う形で,全行程一人で,お友達の皆さんととても楽しく参加できたことが,学校生活に戻っていく上での大きな自信と励みになったように感じております。そして,このことは,学校の先生方もとても喜んで下さり,有り難く思っております。」 

普通に読んでも、先生方が喜んだのは、「敬宮殿下が校外学習参加を希望され、母親付きながら全行程一人で楽しく参加されたこと」であろうし、電凸主婦様のおっしゃるように、「敬宮殿下がそれで自信をつけられ、通常の通学状態に戻られるきっかけとなったこと」も含まれるであろう。

だいたい、小学4年生がイジメを受けて、一人では通学できなくなってしまったので、学校側も母親もなんとか元通り一人で通学できるように、と努力をしている最中だったのだから、学校側が「母親のことを喜んだ」というのはおかしいだろう。
文章でメシ食ってる連中が、なんという国語力なんだろう!

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学習院のことは悪く言いたくないのだが、文春に名指しで出ている初等科長。
本当に他人にこんなことを漏らしたのか?
学習院関係者が誰だかは知らないが、

「校外学習の前、三浦(芳雄)初等科長が『お付き添いについては、通常授業はもちろん、校外学習も、妃殿下にどうぞお出ましください、ということではない。今回は過去の事例を最大限”拡大解釈”して判断しましたが』と困った顔でおっしゃっていたのは事実」

とスッパ抜かれている。
まぁ、写真で見る限り、普段から困ったような顔をしておられるけれども、妃殿下のお付き添いについては、準備段階で東宮職とかなりの折衝があったはずである。
お泊りになるホテルのオーナーは学習院のOB,皇室とも縁の深いお方だったと報道もあった。
そういう事実関係からも、妃殿下のゴリ押しみたいなことを言うのは無理がある。
妃殿下がおっしゃるように、学習院側に協力姿勢がなければ実現しないことだからである。
敬宮殿下が現在いらっしゃる初等科の最高責任者なのだから、敬宮殿下が通常の登校に戻られるのを(前はちゃんとお一人で登校されていたのだから)一番サポートしなければならない立場なのである。
こんなボヤキを他人に漏らして、またそれが週刊誌に書かれるようなことをしては、他の父兄に示しがつかないのではないか?

しかし、皇室担当の記者さんたちは、皇室という特殊な世界を記事にしているうちに、何か自分たちも特別であると勘違いしていないか?

忘年会シーズンだが、幹事をやってみればわかることである。
一つのイベントを実現させるために、打ち合わせやそれに付随する事務連絡など、煩雑なやりとりの部分がどれくらい大きいか。
そしてそういう現場では、どちらかの一方通行ということはない。
双方で創り上げていくものだからだ。

それにしても、むりやりつっこんだ秋篠宮アゲの文章には苦笑させられる。

「背景には、ご自身が欠席されたブータン国王夫妻の歓迎式典や宮中晩餐会で、秋篠宮ご夫妻が存在感を示したことに対する焦り、苛立ちもあるのではないでしょうか」

だってw

FRIDAYにも岩井のようなのがいるんだね。
 
  

フライデーはお婆さんの私でも買うのがちょっと恥ずかしい雑誌である。
大きい本屋で買う。
わざわざ領収書をもらう。
私が読むんじゃなくて、客用にサービスに置いておくのだ、というシチュエイションを装うw
今週のは本当にひどかった。
この雑誌を購入する層のどれくらいが皇室に関心があるかわからないけれども、たとえ読んだとしてもどれくらいの人の記憶に残るのかわからないけれども、出版元自体がフライデーの中の皇室記事の影響力は大して大きくない、大して問題にならないだろうと思っているのか、嘘八百、無礼千万であった。
以前、秋篠宮がオランダ公務で「暑いから運河はイヤ」と言った記事を出したことがあるが、嫌いな秋篠宮は失礼なことは書いてもよろしい、もっと書け、皇太子家のことはチラとも書くなと言っているわけではない(あ、ちょっとそのケはあるかもw)。
病人を叩く叩く、遠慮なしである。
この記事を載せる時には、編集側には何らかの「嘘だけど書いてもよし」とする裏付けがあったのではないか、と思われるほど胸張って書いている。
よくある曖昧な表現、思わせぶりな文章、そんなものはどこへやら、堂々と皇太子妃を面罵する。
発行元は講談社。
大手も大手の出版社である。
歴史もある。
徳富蘇峰が「私設文部省」と言ったくらい、児童書の質は抜群だった。
ここの「少年少女世界文学全集」で私は本好きの大人になった。
そこが今ではデマ記事を載せた雑誌で小銭を稼いでいるわけだ。
残念無念。

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さて、記事の方である。

★ 11月22日(実際は30日に発表) 鯰夫婦の会見
    「私は(天皇の公務の)定年という制度はやっぱり必要になってくると思います。
    ある一定の年齢を過ぎれば、人間はだんだん歳をとって、いろんなことをすることが
    難しくなってきます。」
    「現在の皇室をそのまま維持していくためには(皇族が)ある一定数は当然必要になって
    くるわけです。」

★ 11月25日 宮内庁 羽毛田信吾長官 
    「10月に官邸まで赴き、首相に女性宮家創設を問題提起していたことが明らかになる」
    「私が申し上げたことを首相に受け止めていただいた」と話す。

★ 12月1日 野田佳彦首相 会見
    「緊急性の高い課題」との認識を示す


・いったいなぜ今、女性宮家の問題が急浮上してきたのか。

 橋本明(天皇の学友で皇室ジャーナリスト)
    皇室典範では、女性皇族は結婚すると皇籍を離れることになっています。そのため、
    現在5歳の秋篠宮家のご長男、悠仁さまが成年に達する頃までには、皇室の活動を支える
    皇族が激減してしまう。そこで、    男性皇族と同様、女性皇族にも結婚後も女性宮家として
    皇族に残ってもらうという考えが出てきたのです。

 宮内庁担当記者
    眞子さまをはじめ、6人の女性皇族が成人されており、結婚適齢期の方も多い。
    今のうちに皇室典範を何とかしないと、皇族が次々にいなくなってしまうことが懸念されるのです。

 橋本明 
    陛下は焦っておられたと思います。ところが、政府がまったく動く気配がない。
    天皇が直接政府に言うことはできないので、陛下の意を受けて羽毛田長官が首相に問題を提起し、
    さらに、秋篠宮様が陛下の気持ちを代弁する形で会見で話されたということだと思います。

秋篠宮の存在感は増す一方だが、事実、宮内庁首脳周辺は、侍従や宮務官を通じて秋篠宮とも度々、この件で競技を重ねてきていたという。

 橋本明
    陛下は、生きている限り仕事をしていかなければならないというお考えなのです。以前、『命尽きる
    その時まで、そういう姿を国民に示すのが私の仕事です』とおっしゃっていたことがありました。
    したがって、陛下は定年制に関しては決してお許しになりません。それだけに、陛下も賛成のお考えの
    女性宮家創設問題を先行させて、陛下の御内意に沿う皇室の形を作りたいと、宮内庁首脳と陛下の
    周辺は考えているのです。

 皇室に近い関係者
    結局、悠仁さまの誕生によって、女性天皇、女系天皇の議論も含めて腰砕けになり、有識者会議は
    休止同然になってしまった。が、担当の事務方は官邸に残っており、宮内庁と官邸は事務方を通じて
    秘密裏に協議を重ねてきたのです。

スピードを上げる女性宮家創設議論の背景には、もう一つ、皇太子夫妻の問題、もっと言えば雅子妃の問題がある。

 宮内庁関係者
    女性宮家議論は、皇太子様と雅子様の問題に起因しています。雅子様は病気で公務もままならず、
    それが愛子様の不登校などにも影響を与えている。
    このままでは、皇太子様が天皇陛下になられた際には負担が多くなり、それをカバーするのは秋篠宮
    さま夫妻しかいなくなる。

その頼みの綱の秋篠宮も先の誕生会見で、記者に問われていないにも関わらず、「皇太子両殿下のところとの交流については、残念ながらそれほど多くありません」と自ら明言した。皇室の中で皇太子家は孤立を深める一方なのだ。こうしたことを背景に、聞こえてくるのが「雅子妃離婚」の可能性なのである。

 松崎敏弥・皇室評論家
    「宮内庁の中では、すでに雅子妃の離婚についての話が進んでいます。これまでにも話はありましたが、
    今回は、宮内庁や東宮の中からも、「もはやどうしようもない」という声が出てきているのです」
    「致命的になったのは、ブータン国王夫妻の歓迎会を雅子妃が欠席し、皇太子様お一人で出席
    されたこと。この期、急激に離婚の話が出てきました。要するに、公務ができないなら、皇室にいても
    仕方がないということですね。東宮の幹部によると、皇太子様が両陛下にお会いに行くと、残された
    雅子妃が暴れて、手がつけられないというんです。東宮職員も最近は『それ(離婚)しか手がない』と
    言うようになってきた。美智子皇后が、『このままでは皇太子が病気になってしまう』と漏らされた
    とも聞いています。

松崎氏によると、年末から年始にかけての雅子妃のスケジュールは、まったく入っていないという。天皇誕生日、新年祝賀などの式典は、すべて皇太子一人と秋篠宮夫妻がでることになっているというのだ。雅子妃の病状がどのようになっているかわからないため、予定を入れることができないという。

 皇室関係者
    美智子皇后はこれまで雅子妃をかばっていましたが、さすがに最近は、突き放した対応を
    されています。
    天皇の中には、次の天皇は皇太子ではなく秋篠宮様というお考えもあるのかもしれません。
    仮に皇太子が天皇になっても、国賓が見えた際、皇太子一人では公務はできません。
    ですから、その意味でも皇室典範の改正の議論を早急に行わなければなりません。つまり、
    皇統の継承の順位を改正するための議論をするということです。
    皇族や宮内庁長官が議員として参加する皇室会議で扱う課題には、『離婚』が書き添え
    られていると言います。



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問題箇所、というより、怒りの部分を記事中から抜き出してみたのだが、ほぼ全部になってしまった。
さて、講談社は、最後までこの文章に責任を持つか否か?

しかし、橋本明はもとからクズだと思っていたが、松崎敏弥もクズだ。

  

  

橋本明「これまでの表情とは違うように思える時が何度かありました」→ボケてると言いたいの?

渡辺みどり「昭和天皇の時代の『祈る皇室』から『行動する皇室』へと転換を図られ」→ウソ言っちゃいかんて、「皇室は祈り」と言ったのは、あんたが大好きな美智子さんですぞ。

学習院初等科の保護者の一人「愛子様の病状はマスコミが大騒ぎするほどの重病ではなく、ありふれた風邪の一種だと思います」→つまり、東大の医者はヤブだと?

宮内庁関係者「風邪程度なら、宮内庁病院で薬をもらって十分睡眠をとれば回復する」→肺炎で高熱のでた敬宮殿下をどうしても風邪にしたい宮内庁病院。一人でも患者を増やしたい?

松崎敏弥「公務さえできないのに、子供の校外学習に同行したわがままぶり、子煩悩ぶり」→子煩悩はわがままなんだな?シチュエーションがそれぞれなのに、結論を叩きに持って行くからおかしくなる。

松崎敏弥「批判が集中したので愛子様はひとりで通学するようになった。雅子妃がお迎えに行かれても、一緒には帰らずお一人で走って帰られるようになった」→それが本当なら通学問題は解決したわけで、あんたたちが問題視することはなかろ?

前出保護者「父兄の間では、誰が愛子様にマイコプラズマ肺炎をうつしたのかと疑心暗鬼です」→あんた、ありふれた風邪の一種だと断定してたじゃん?

入院する前の数カ月、愛子さまは早退せずに授業も最後までうけられるようになった。→あら?ついこの間の園遊会の時でも、皇太子殿下がどうたら、妃殿下がどうたら、給食を食べずに帰ったの、せっかくのお一人登校は続かなかったのと細かく文句つけてたけどwそんなに前から敬宮殿下はちゃんと授業を受けておられたのですね。
うふふ、私はある方からもう早くから敬宮殿下は、普通に授業も受けておられ、お給食もみんなと召し上がっておられると聞いていたので、おかしいなぁと思っていたのです。

松崎敏弥「皇族男子から41年ぶりという慶事に、皇太子ご夫妻は出席されなかった。06年に行われた愛子様の着袴の儀には、天皇皇后両陛下とともに、秋篠宮ご夫妻もお二人のお子様たちと参加されています。確かに、愛子さまが肺炎で入院されてはいましたが、雅子妃は看病で病院にお泊りで、皇太子も姿を見せなかった。お二人とも欠席されるのはおかしい。最近の東宮の対応はおかしいですよ」→敬宮殿下の着袴の儀はきちんと予定が組まれ、国民にも知らされていましたが、悠仁のは41年ぶりというわりに、11月3日に行われるという事前発表もなく、なぜか震災で延期だの、もとから予定はないだの言われていて、前の週の週刊文春がちらっと11月に着袴の儀をやる、と1行書いたのみ。
皇太子ご一家は、敬宮殿下の入院がなければ静養におでかけのご予定だった。
勝手にドタ着袴やって、祝宴に呼びもしないで、「来ない、来ない」はないだろう、松崎の爺さん、贔屓の引き倒しもたいがいにしておいて。

橋本明「かつて、秋篠宮様は皇太子様のよき相談相手でしたが」→主語と目的語が入れ替わってる。鯰は昔から勝手なことやっては、皇太子様に相談して、かばってもらっていた。自分のケツは自分で拭け、クソナマズ。

皇室担当記者「今は一切笑顔はなし。カメラが向いていると分かると、横を向いたり、下を向いたりするのです」→ウソばっかりで叩いておいて笑えというバカたち。でも、これもウソだね。だいたい、敬宮殿下のご病気のこと、公務を休んでおられることなど、雅子妃がご自分を責められてそのご心労は、天皇皇后のそれよりはるかに重い。
笑っていたら笑っていたで叩くくせに何を言う。

橋本明「雅子妃は園遊会も歌会始も欠席で、皇太子妃としてのほとんどの公務を欠席されています。ご病気ですから今後も公務は難しい。宮内庁は雅子妃に振り回されるのではなく」→雅子妃はほとんど欠席、出てこないんでしょ?宮内庁は何を振り回されているんですかね?

天皇・皇后のお二人に心の平安が訪れるのはいつのことになるのだろうか。→自業自得だからねぇ・・・
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某掲示板で知り合って、メールをやりとりするようになった仲良し?人組です。
考え方はそれぞれですが、皇太子様御一家を陰ながら応援したい気持ちは一致しています。
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