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がんばれ東宮職!
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元女官の方のお葬式の時は「追悼テニス」をなさった方だから、今回は、「追悼の伊勢行」「あえて選ばれた新作帽子」として、来週の女性週刊誌あたりが美談記事出すかもしれないわね。

ところで、詳しい日本史を習ったのは、高校が最後だけど、三種の神器って安徳天皇と一緒に、瀬戸内海に沈んだのよね。

その後レプリカを作ったのは仕方がないことだけれども、式年遷宮に伊勢へ持って行く意味って何なんでしょう?

昭和天皇は、京都で即位式をなさったので、その時三種の神器を持っていかれた、これはわかるわよ、三種の神器は天皇だという証拠なんだから、即位式には必要よね。

また、大嘗祭における皇后の献上物リスト作りに続く美智子さんの新作祭祀?


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剣が壇ノ浦に沈んで見つからないので、天皇が気にしていると、慈円が「これは武士が天皇をお守りするので、もはや剣は必要ない、という(神さまの)思し召しである」と愚管抄で言ってるのよね。

いつの世もうまいこというヤツはいるもんだ、とちょっと感心してしまったw

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あら、不敬でした? ごめんあそばせ。

いえいえ、文句つけてるわけではないのよ。
伊勢神宮に天皇皇后が参拝したい、っていうなら、別にかまわないわよ。

「私的旅行」なのよね。

参拝って政教分離で、日本国憲法が出来た時から、天皇家の私的行事となっているんでしょ。

そして、私の方は、ほら、言論の自由だからw
台所を読んでくださっている方からメールを頂きました。

>管理人様に伺いたい質問が出てきました。
>それは「秋篠宮家は佳子様以降どうして長い間子供を作らなかったのか」ということです。

直球を投げられて、ちらし球で返すというのは失礼だとは思いますが、実は管理人たち3人は、秋篠宮家に関して丸きり興味がなかったので、この宮家のことは考えたこともなかったのです。
興味というか関心を持ったきっかけは、前にも書いたかもしれませんが「法律のくすりやさん」が秋篠宮妃妊娠について書いておられるのを読んだからです。

http://www.aa.alles.or.jp/~g-lawyer/column/tennou2.html

ブログ主さんと私では、細かいところではほとんど意見は違うのですが、皇室を存続させて行くための、皇族としての根本的な危機管理意識が秋篠宮には欠如しているのではないか(要するにまとはずれな行為でしかなかった)という部分に目を開かせられた思いです。

まぁ、皇太子殿下が全く我欲のない方でいらっしゃるというのは、あちこちから聞きますが、私の知り合いで若い頃の秋篠宮と関わったことのある人物が、秋篠宮は物欲が強いみたいなことを言ってましたので、そのままずーーっと信じてますw

ですから、お尋ねの件に関しては、私は推測しか書けませんけれども、一人の推測より、沢山の人の推測、あるいはここをお読みの方で真相なり噂なりご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
その中からあるいは真相に近いものも出るかもしれないと思うので、記事に仕立てて、皆様にお聞きしたく思います。

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メール中から該当部分を抜き書きしました。

件名:秋篠宮家はどうして長い間男の子を設けなかったのでしょうか?

さて、管理人様に伺いたい質問が出てきました。
それは「秋篠宮家は佳子様以降どうして長い間子供を作らなかったのか」ということです。
秋篠宮家だって、皇室典範では男子がいない場合断絶となります。その位のことを分からない二人ではないだろうし、そもそも(雅子様に対する仕打ちを考えると)両陛下がお許しにならないと思います。
ネット上の質問箱等では「慈悲深い秋篠宮様たちは皇太子夫妻に遠慮したからだ」と回答されていましたが、納得できません。
眞子様と佳子様の二人しか孫がいなかった頃に「眞子様に継承権を与えて眞子天皇にすればいい」という案でもあったのでしょうか?
もし宮家の眞子天皇が善いならば、その後産まれてきた東宮家の敬宮殿下が皇太子となり女帝となっても文句は言えないはずです。むしろ直系で次の世代へと譲られるのだから自然です。
 
 
にも関わらず、皇室典範を改正しようとしていたあのタイミングで「紀子様ご懐妊」の一報が入りました。そして悠仁親王誕生です。
 
(中略)

竹田恒泰氏は「悠仁さまが生まれた時神風が吹いたと思った。」と著書に書いていましたが、私は「医学の進歩ってすごいなあ」と思いました。
 
本当に何で親王をもっと早く作らなかったのか謎です。それまでもお家断絶の危険性があったのに?
両陛下や宮内庁は眞子様ならいいけど敬宮殿下はダメという考えなのでしょうか?


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1994年(平成6年)12月29日 から
2006年(平成18年)9月6日 までの間ですねぇ。

カコちゃんが生まれてすぐ、おっかさんの宮妃は「先生どうやったら男の子が出来ますか?」と愛育病院の院長に聞いたそうですので、作る気まんまんだったとは思うんですけど。

12年の間に何があったか、ちょっと見て行きましょうか?

他に何かありましたら教えてください。
ちょこちょこ埋めていきますので。

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1995年(平成7年)

1996年(平成8年)秋篠宮、タイの愛人疑惑で週刊誌が大騒ぎ

1997年

1998年

1999年(平成11年)12月13日 宮内庁、「雅子さまご懐妊の兆候」発表、30日稽留流産される
          参照:雅子妃を非難する週刊朝日記事についての考察(diary_dailyさま)

2000年(平成12年)堤 治東大教授を筆頭に,ご懐妊に向けての医療チームが作られる。

2001年(平成13年)12月1日 敬宮愛子内親王ご誕生

2002年

2003年(平成15年)1月31日 堤東大教授のスキャンダル報道
         6月 宮内庁長官湯浅「(皇太子夫妻に)やはりもう一人ほしい」と発言。
         12月 湯浅「(秋篠宮夫婦に)三人目を強く希望したい」と発言。
2004年(平成16年)5月10日 皇太子殿下のいわゆる「人格否定発言」
         11月29年 秋篠宮、皇太子に苦言。
2005年
2006年(平成18年)1月 秋篠宮夫婦揃って「こふのとり」の歌を詠む
         2月8日 国会審議中、NHKテロップ「紀子妃懐妊」が流れる。
         参照:安倍晋三は男の子だと知っていた?

    ←2月14日発売の週刊女性記事
[ 件名 ]
ゲンダイ記事
 
[ 本文(大) ]
今日のゲンダイネットに、雅子様の病名について、名医なる方が疑問を抱いているという記事がアップされています。
参考までにご連絡させていただきます。本当なら、治る病気なのですね。
ただ、何故記事として出したのでしょうか?疑問が残ります。 
 


たんぽぽ(心痛める母)さまからメールをいただきました。

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昨日お誕生日に、素敵な写真集(愛子様の笑顔)の可愛いい、そして気品に満ち、太陽のようなその笑顔に触れると、こちらも笑顔になり幸せな気分になるものを見つけ、嬉しくなりました。

http://digital.asahi.com/special/koushitsu/photo/4/index.html


          
アクアマリン様がコメントとして出されましたが、記事にさせていただきたいと思います。
今まであまり反論はなさらない東宮家でしたが、敬宮殿下については、やはりお考えになっておられるように思います。

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産経の皇室ウィークリィの記事を目にしました。
今回の東宮家ご一家の追っかけ記事・放送に対して、フジテレビと週刊誌に、配慮してほしいとの申し入れを守ってほしいとの抗議をしたそうです。
やっと東宮職がまともになったようで、ホッとしました。

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今回のフジテレビでの、敬宮殿下の夏休み映像は、視聴者からの提供とは聞いていました。
まぁ、ホントは見たかった、というのが私の本音です。
でも、このところ韓国がらみで、フジテレビは非難されてるので、起死回生策として、国民の関心も高い敬宮殿下映像を使ったのではないか、ということも、感じてました。

掟破り報道には、やっぱりちゃんとその都度抗議していただくのは、いいことだと思います。
敬宮殿下には、やはり静かな環境で、御勉学に励んでいただき、また子どもらしい生活も満喫していただきたい。
そのためには、おばちゃんも我慢致します。
でも「記念写真集」はいつか出してね(ちゃんと許可とってね)、待ってるわ。
 
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某掲示板で知り合って、メールをやりとりするようになった仲良し?人組です。
考え方はそれぞれですが、皇太子様御一家を陰ながら応援したい気持ちは一致しています。
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