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がんばれ東宮職!
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なんですが。

「私の予言どおり愛子さまはまことに雅なお顔立ちをしていらっしゃる」

とドヤ顔で言われましても・・・。

私はサーヤの書いたものを読んで、初めて「この人意地が悪い」と思ったけれども、人間の内面を見る作家という職業の人が顔立ちしか問題にしないのは、いかがなものかw

「公務に出られない皇后をいただくことになろう」

「妻としては最高であるが、妃殿下として任を果たさないこの”ねじれ状態”を、今後ご夫妻はどう打開していくかが大問題なのである」

なんて、皇后としてのあり方は美智子さまサイコーをとりあえず臭わせておかないといけない、という陰の命題があることがよくわかるじゃないの。

アグネス論争のきっかけは林真理子が「週刊朝日」記者のアグネスに対する媚び媚びコラムにかみついたことだけど、それがフェミニストたちも巻き込んだ社会的な論争になった頃には、自分はちゃっかり週刊朝日に書く場所をもらっていたハヤシさんらしい文章ですわ。

「これと反対に、私は未だかつて男でも女でも、紀子さまを好きだという人に会ったことがない。」

あらまぁ、「聖家族」と持ち上げたのはお忘れですか?

 

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♠ 売文屋。
私は、林真理子こそ売文屋だと思ってます。
風向き読んで、河岸変えて、節操も良識もありゃしない。見るのは人間の表皮のみ。
ただ、文章書いて生き抜くプロであることは事実。その根性だけはある。今の週刊誌の編集者やライターは、売文屋ですらない。時代遅れの紙媒体にしがみつく、餓鬼の群れ。
三島由紀夫が自決した際、自宅におしかけたマスコミ連中、泣いて学校から戻った三島の幼い子供の姿に、自発的にカメラを伏せたそうです。
あれから40年っ!
…溺死体ヌードと言われた林真理子の溺死体と呼ばれる20才の内親王って、どんだけ?
射手座 2012/12/26(Wed)19:33:16 編集
♠ 一言言っておこう
公務をしない皇后を戴いても、ゼンゼンイヤじゃないんですけど。
だって、ひどい環境のなかで傷ついた心の問題であり
まあ、環境が変われば徐々に回復されるだろう(もしかしたら劇的に回復されるかも)ってわかっているから。

環境のどこが悪いかというのは、週刊新潮の記事を読めばばっちりわかりますわな。

それにしても「大嫌い」「好きじゃない」女が、妃殿下ぶりっこして、ゴコウムごっこをする。
それに付き合わされるなんて、どんな罰ゲームかよ、って思う。


>、私は未だかつて男でも女でも、紀子さまを好きだという人に会ったことがない。

こっちの方が、皇族として致命的だと思うぞ。


ついでに、あっちが痛いのここが辛いのゴコウムを称賛させられるのも
いい加減罰ゲームになりつつありますね。
ペリドット 2012/12/26(Wed)20:07:09 編集
♠ 女幇間
この人、雅子さまが皇太子妃に決定したとき、「こんな凄い人が日本のプリンセスになってくれるなんて」とヨイショしてた。

美智子さまのことは「敗戦で元気を失った日本を励ますために、天が寄越してくれたような女性」とヨイショしてた。

キコがヒソを切り出すために手術室に向かうとき、鯰に向かって「行ってまいります」と言ったと、「なんと健気な~、まさに聖家族」とヨイショしてた。

要するに選挙のたびに、勝ちそうな党に鞍替えする議員みたいな人。
売文屋だから、言葉だけは次々出てくる。


地震の直後に寿司屋に行って、「これで雲丹は当分入荷しない」と言われて落ち込んだ人。

グルメ三昧しながら、体重が増えたと突然ウーロン茶だけ飲む極端なダイエットでリバウンドしたり、怪しげな薬飲んで体壊したり。きちんとカロリー計算して体重を落とす知性も意志もない。
そのくせ人の欠点ばかりあげつらって嗤う。
小説家を標榜するなら、まず自分の内面を見つめろ。
右顧左眄 2012/12/26(Wed)20:53:09 編集
♠ 林真理子は、スタンスも信念も、そして配慮も持っていない
右顧左眄 様が
>選挙のたびに、勝ちそうな党に鞍替えする議員みたいな人。
と書かれているように、本当にその通りの人です。

自分の文が金銭になれば、どうとでも書くオバチャンなのよね。
でも、モノを書く事で日々の糧を得ているとすれば、雇い主の御意向のままに文を書くのは、ある意味、仕方ないのかもしれん。ファンは離れていくだろうけどね。
でもさ 「東日本大震災の影響で、しばらくウニが入荷しない」 という話を寿司屋で聞いて、被災地を心配するでなく、ウニが食べられない事を嘆いたってのは、人として最低最悪だわな。
林真理子って
「幼稚園に入ったばかりの孫娘が発熱しやすい」 と聞いて、心配するどころか 「こっちに来る回数が少ない!」 とイチャモンこいた、どっかの爺さんとソックリだわ★
ガーネット 2012/12/27(Thu)00:08:00 編集
♠ さすが林真理子氏
・・・と感じたのは私だけ?

確かに、途中寄り道して聖家族とか意味不明な言動をされた時期もありますが、流石コピーライター出身らしく世論の根っこを掴んでらっしゃる。
>未だかつて男でも女でも紀子様を好きだという人に会ったことがない
これこそ奇妙なネット社会でもなく、マスゴミ言論界が煽る妄想でもなく、市井に生きる普通の老若男女の世論です。

これが皇室にとっても紀子様にとっても悲劇なのだと思います。
世継ぎを生みコウムもこなすヒット―宮妃が共感を得やすい人であれば、今日の皇室は混迷をきたさなかったと思います。
しかし、雅子様のご回復に時間を要し焦燥感が漂っても尚、雅子様に共感が集まる。
酷いバッシングを鵜呑みにして皇太子ご一家から気持ちが離れた人は、皇室からも心を離してしまう。
雅子様への焦燥感が紀子様への支持には決してつながらないどころか、反感の元凶にすらなりかねない。

その辺りの空気を感じ始めている人は多いのではないかと思います。
だからこそ今週発売の週刊誌は一斉に皇太子ご一家バッシングをしているようでいて、次代の皇后になられる方であればこそ早くの御回復を願い叱咤激励しているような論調に感じられました(シンチョウさんは別)・・・こう感じるのは私だけ?

林真理子氏はアカヒがご懐妊をスクープした時には、自身の不妊治療体験から早すぎる報道に懸念を示し、雅子様の御体調を心配し、さらに子供を授かることの出来ない夫婦・女性への温かな視点を書かれていました。

そして今回の文の結びに、雅子様が婚約会見で述べられた
「私自身『いい人生だった』と振り返れるような人生にしたい」
というお言葉が、林氏の心を揺さぶると書かれています。
雅子様より少し年長の女性として、女性の40代という時間の重みに想いを巡らせた言葉だと思います。

今秋発売の雑誌では識者の多くが、
皇后になられる雅子様のご回復の道筋を模索しつつ、
病とともにある皇后を戴く可能性を示し、
それでも尚、皇室の未来のために雅子様のご回復とお言葉を待っている、
と感じました。

単純で悪質なバッシングとは少し風向きが変わってきていると感じる(感じたい)ので、
来年の皇太子ご一家は幸多く、来年6月9日を「良い人生の途中」と感じて頂けるよう祈っています。





三輪 2012/12/27(Thu)00:48:10 編集
♠ 后妃のゴコウムなんて不要不急
って、識者の誰か、はっきり言いなよ。

憲法が定めているのは、天皇の国事行為だけなんだよ。
そこに、后妃のゴコウムは入っておりません。あったらラッキー!、のボーナスのようなもの。
むろん、后妃の仕事は世継ぎ(男子限定)を儲けること、そのためには、生理周期だろうが○○回数だろうが、すべてリョーヘーカに申告せねばならん、ってわけでもないですぞ。


千代田のじじいどもは、一方で、
「后妃は皇室外交だのやりがいだのは不要」「世継ぎ=男子限定、を生まなきゃ存在価値無し」
と延々とバッシングし、
ようやく授かった御子も「女なんて存在価値無し」と全否定して
ついに立ち上がれないほどに、一人の女性を精神的に追い詰めたあとに
「ゴコウムしない」「役立たず」
と、さらにバッシングを続けている。

ほんと、ヒドイ話。卑怯な話。



何というか、こういう胸くそが悪くなるダブスタ、自分だけに都合が良いような人間ムシ、いじめを延々と続けて
「これが日本国の象徴でござい」
っての、ほんとうに、あんまりだと思う。

誰か、「ゴコウムなんて不要不急」ってはっきり言いなよ、識者づらしてるなら。

こんな、公開処刑のようないじめ環境を放置しておいて、
ゴコウムだ何だって、要はいじめの種を作るためとしか思えない。
そこに苦言を呈せない、御用識者ばかり集めてきて。

ああ、ほんとに腹が立ちます。
ペリドット 2012/12/27(Thu)09:39:32 編集
♠ 読むと頭痛がします
東宮ご一家をバッシングしている雑誌を読むと、頭痛がします。新しいサイトが鎮痛剤です。管理人様をはじめ制作に携わっていらっしゃる方々に深く感謝いたします。

(林真理子の記事で一番腹が立った箇所)
こう申し上げては失礼であるが、愛子さまの生まれながらの高貴さに、雅子さまがふりまわされているような気がして仕方ない。顰蹙を買いながらも、合宿についていったりするのもそのあらわれであろう。-

========================

みすずは何冊か皇室・天皇関連の書籍を所有していますが、その中に小林よしのり氏の「新・天皇論」があります。漫画ですが、なかなか読みごたえがある本で、きちんと高森明勅先生のチェックを受けられた内容です。皆様も一読なさり、このサイトでも登場したことがあるかもしれません。重複していたらごめんなさい。その中に、

------------------------
高森氏はかつて「女系容認」の立場を取って、男系絶対主義者と論争をした時、ネットやその他で徹底的なバッシングを受けた経験があったのだ。高森氏の息子が、そのあまりのすさまじさに心配して、父がネットに接続できないように、パソコンを操作してしまったほどだった。(略)平成18年以降、男系絶対主義者が運動を繰り広げる時は、右翼団体も男系絶対になっていて、女系容認論者は命の危険があるくらいにすごかったのである。だから高森氏はわしを心配した。命がけの論争になりますよと。
------------------------
※この本で小林よしのり氏は女系容認論をとっています。

林真理子さん! 「ふりまさわれる」ってあんまりな書き方じゃあないですか? こんな状況では、無理もないご行動だったと思いますよ。国民もわかっているのですよ。雅子妃殿下がなぜ愛子さまから目をお離しにならない状況を続けられたのか十分理解しているのです。ご病気のお身体をおして、本当によく愛子さまを守っていらっしゃると思って涙していました。

それを一部のマスコミの方々は、国民が何も知らないと思って、好き勝手なことを書き、発言し、本当に憤りを感じます!

匿名でみすずと名のっていますが、それでもこのサイトで「愛子さまを127代に」と発言するのをためらっています。本音を言えば、これからは直系長子優先にして欲しいと思っています。

でもそれよりも、なによりも皇太子ご一家が平穏な日々で過ごされる方が大切だと思っているのです。
みすず 2012/12/28(Fri)13:32:47 編集
♠ 林真理子好き?って聞かれたら
私も真理子にならって、周りの人に「林真理子好き?」って聞いてみました。
結果40%は「嫌い」、60%は「興味がない」でした。
もっともサンプル数が少なすぎて、統計にはならないけど。(それに全員家族)

それにしても誰かに面と向かって「あんたのこと好きだっていう人だれもいないよ」なんて言われたら、それが誰であってもショックですよね。すぐに家に帰って布団かぶって泣いちゃうくらい。

キコさんだって、以前秋篠家のことを「聖家族」だなんて持ち上げてくれた林真理子は自分の味方だと思っていただろうけど、ほんとは違うんだって分かって、かなりショックでしょうよね。まあ同情はしないけど。

林真理子も一度自分の周りの編集者に匿名本音アンケートをやって、「林真理子好き?」って聞いてみればいいのに。まあ、ばれたときが恐ろしいから、誰もほんとのことは言わないでしょうけどね。
マキハハ 2012/12/29(Sat)15:20:50 編集
♠ 帰省中の列車で
実家から帰ってきました。今年もぜひこのサイトで東宮ご一家を応援させてください。

ところで、この冬里帰りで電車に乗った時のこと、後ろの座席に小学生高学年か中学生ぐらいの子が数人いた。


どうも冬休み中に歴史上の「偉人」を調べてこなければいけないとの事らしい。

「あ~、面倒くさいなあ。嫌いな人物ならすぐかけるんだけどなあ」

「え、誰?」

「紫式部。」

「なんで?」

「人の(清少納言?)悪口をえらそうに書くなって。自分を何様だと思ってる?」

「まるで、夫に顧みられない欲求不満の女が他人のあら捜ししてるみたい」(子供の会話凄い!!)

「あれって、道長の愛人だったから?賄賂貰って悪口書いてるんじゃなかったっけ。で、(道長の娘の彰子中宮のライバルの)定子皇后の悪口を書くのはいくらなんでも気が引けるから定子皇后に仕えている清少納言の悪口を言ってるんだよ」
(それってほんと?愛人?賄賂?)

あ~あ、「日本の文学の最高峰」とも言っていい、「世界中に名前を知られている女流作家」ですらこんな風に言われるんだ、・・・
「直接定子皇后の悪口を言っていないだけよほど賢い」と思うし、「源氏物語はこれ以上ない文学」なのに・・・。

そのあと実家でお茶を読みながら新聞を読んでいました。ふと広告欄を見て盛大にお茶を吹き出してしまいました。

きりん 2013/01/06(Sun)16:44:45 編集
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某掲示板で知り合って、メールをやりとりするようになった仲良し?人組です。
考え方はそれぞれですが、皇太子様御一家を陰ながら応援したい気持ちは一致しています。
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