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がんばれ東宮職!
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1952年(昭和27年)4月28日 午後10時30分
対日講和条約(サンフランシスコ平和条約)・日米安全保障条約が発効
 GHQ、対日理事会、極東委員会が廃止
 敗戦から6年8か月ぶりの主権回復(独立)し、国際社会に復帰(占領時代の終焉)
 発効が午後10時30分なのは、時差のためにアメリカが28日をむかえるのを待つ
 独立式典は行われず、5月3日に日本国憲法施行5周年記念式典と同時開催

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平和条約発効並びに日本国憲法施行5周年記念式典での昭和天皇のおことば

平和条約は、国民待望のうちに、その効力を発し、ここに我が国が独立国として再び国際社会に加わるを得たことは、まことに喜ばしく、日本国憲法施行5周年の今日、この式典に臨み一層同慶の念に堪えません。

さきに万世のために、太平を開かんと決意し、四国共同宣言を受諾して以来、年をけみすること7歳、米国を始め連合国の好意と国民不屈の努力とによって、ついにこの喜びの日を迎うることを得ました。ここに、内外の享禄と誠意とに対し、衷心感謝すると共に、戦争による無数の犠牲者にたいしては、あらためて深甚なる哀悼と同情の意を表します。また特にこの際、既往の推移を深く省み、相共に戒慎し、過ちをふたたびせざることを、堅く心に銘すべきであると信じます。

今や世局は非常の機に臨み、前途もとより多難ではありますが、いたづらに明日を憂うることなく、深く人類の禍福と、これに対する現世代の責務とに思いを致し、同心協力事に当たるならば、ただに時難を克服するのみならず、新憲法の精神を発揮し、新日本建設の使命を達成し得ること、期して待つべきであります。すべからく、民主主義の本旨に徹し、国際の信義を守るの覚悟を新たにし、東西の文化を総合して、国本につちかい、殖産通商を振興して、民力を養い、もって邦家の安栄を確保し、世界の協和を招来すべきであると思います。

この時に当り、身寡薄なれども、過去を顧み、世論に察し沈思熟慮、あえて自らを励まして、負荷の重きにたえんことを期し、日夜ただおよばざることを、恐れるのみであります。こいねがわくば、共に分を尽し、事に勉め、相たずさえて国家再建の志業を大成し、もって永くその慶福を共にせんことを切望してやみません。


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昭和天皇のおことばって、あの有名な「朕深ク世界ノ大勢ト帝國ノ現状トニ鑑ミ非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ收拾セムト欲シ茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク・・・」@rink しか知らないから、あまりに熱い想いに溢れていて、ちょっとびっくりしました。

「身寡薄なれども」とか「こいねがわくば、共に分を尽し」なんて、今の両陛下からはちょっと聞かれないお言葉だと思うんで、感激してしまいました。




今上天皇陛下の不思議に「日本国憲法」がある。

即位後朝見の儀
平成元年1月9日(月)(宮殿)
大行天皇の崩御は,誠に哀痛の極みでありますが,日本国憲法及び皇室典範の定めるところにより,ここに,皇位を継承しました。
深い悲しみのうちにあって,身に負った大任を思い,心自ら粛然たるを覚えます。
顧みれば,大行天皇には,御在位60有余年,ひたすら世界の平和と国民の幸福を祈念され,激動の時代にあって,常に国民とともに幾多の苦難を乗り越えられ,今日,我が国は国民生活の安定と繁栄を実現し,平和国家として国際社会に名誉ある地位を占めるに至りました。
ここに,皇位を継承するに当たり,大行天皇の御遺徳に深く思いをいたし,いかなるときも国民とともにあることを念願された御心を心としつつ,皆さんとともに日本国憲法を守り,これに従って責務を果たすことを誓い,国運の一層の進展と世界の平和,人類福祉の増進を切に希望してやみません。

即位礼正殿の儀おことば
さきに、日本国憲法及び皇室典範の定めるところによって皇位を継承しましたが、ここに即位礼正殿の儀を行い、即位を内外に宣明いたします。
このときに当り、改めて、御父昭和天皇の六十余年にわたる御在位の間、いかなるときも、国民と苦楽を共にされた御心を心として、常に国民の幸福を願いつつ、日本国憲法を遵守し、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを誓い、国民の叡智とたゆみない努力によって、我が国が一層の発展を遂げ、国際社会の友好と平和、人類の福祉と繁栄に寄与することを切に希望いたします。

「皆さんとともに『日本国憲法を遵守』し」と言われて、左翼を大喜びさせたお方のわりには、その後の日本国憲法に関するご公務とかおことばが全然ないのよ。

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日本国憲法施行50周年にあたる平成9年5月1日には、国立公文書館で日本国憲法施行記念展示会@rinkをご覧になっているけど、それだけ。
平成19年の60周年は、憲政記念館で記念展示があったけれども、両陛下はヨーロッパご訪問を控えてお忙しかったらしい。@rink

陛下は貴族院の流れを汲む参議院の方にしか行かれないそうだから、そういうことも関係しているのかしらん?

その割には「地方自治法」にだけはえらくご熱心で、節目の記念式典には50周年も60周年もお出になる。

地方自治法施行50周年記念式典
平成9年11月20日(木)(東京国際フォーラム)
本日,全国の地方公共団体関係者と共に,地方自治法施行50周年を祝うことを誠に喜ばしく思います。
地方自治法が,日本国憲法のいう地方自治の本旨に基づき制定,施行されたのは,戦後間もない,極めて困難な時代でありました。当時,混迷の中で,我が国の将来に思いを致し,新しい地方自治制度の画定に力を傾けられた関係者の労苦が察せられます。
その後50年の間に,地方公共団体の関係者を始めとする国民の努力により,地方自治は国民生活に深く根付き,地域社会の向上のため,各地で活発な活動が行われるに至っております。国内各地を訪れる機会に,将来に備えて住民の生活をより豊かなものとするための様々な施策が,地方公共団体と住民との協力によって講じられている様子に接することは,誠に心強いことであります。ここに,長年にわたる地方自治の歩みを顧み,関係者の払われた努力に深く敬意を表します。
地方自治は,民主主義の基礎であり,また,住民の日常生活にとって極めて重要であります。今後,個性豊かな地域社会を形成し,住民の福祉の増進を図っていくために,地方自治の役割は,ますます大きなものとなると思われます。高齢化など時代の変化を踏まえつつ,地方自治の堅実な充実発展を図っていくためには,なお多くの困難な課題に取り組んでいかなければなりません。
本日の式典を契機として,地方公共団体の関係者はもとより,全国民が協力して,地方自治の理念の実現のため,一層努められるよう切に希望いたします。


地方自治法施行60周年に当たり,全国の地方公共団体関係者の皆さんと共にこの記念式典に臨むことを誠に喜ばしく思います。
地方自治法が,日本国憲法に示された地方自治の本旨に基づき,制定,施行されたのは,戦後間もなく,社会情勢の極めて困難な時代でありました。我が国の将来に思いを致し,新しい地方自治制度を作り上げるべく力を傾けられた当時の関係者の労苦が察せられます。
爾じ来60年,地方公共団体の関係者を始めとする国民の努力により,地方自治は国民生活に深く根付いて来ました。国内各地を訪れる折々に,各地で住民の福祉の増進を図る観点から,地域の実情に即した施策が,地方公共団体と住民との協力によって講じられている状況に接することは,誠に心強いことであります。ここに,長年にわたる地方自治の歩みを顧み,関係者の払われた努力に深く敬意を表する次第です。
地方自治は,住民に対してきめ細やかな施策を講じていく上に極めて大切なものであります。科学技術の著しい進歩や住民の高齢化など,社会が様々な面で変わっていく時,住民に身近な行政については,地方公共団体が責任を持つことが一層重要になってきています。地方公共団体の関係者が常に住民の安全と福祉に意を注ぎ,住民と協力してより良い社会を築いていくよう願っています。
本日の式典を契機として,地方公共団体の関係者はもとより,全国民が協力して,地方自治の理念の実現のため,一層努められるよう希望いたします。
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これが、私には不思議で仕方がない。




昭和25年(1950年)、荒廃した日本の国土に木を植えようという運動を支えるために始まったのが「緑の羽根募金」。
ペリドットさまではないけれど、「ない袖は振れぬ」からw

緑の募金の歴史@rink」を見てみると 

・国土緑化推進委員会結成
・国土緑化推進委員会の結成に呼応し、24県で緑化推進委員会を結成
・趣意書「緑の羽根街頭募金について」を作成し、配布
・緑化運動史上初の試みとして東京都をはじめとする20都道府県で緑の羽根募金運動を開始
・天皇陛下、緑の羽根募金運動に対し、金一封を御下賜
・第1回全国植樹祭を開催、天皇皇后両陛下は「緑の羽根」を胸につけられて御臨席

     

この写真では、香淳さまはそれらしいものをつけておられるけど、昭和天皇の方はちょっとわかりませんね。
ところで、皇族の方が「赤い羽根」や「緑の羽根」を付けておられるのを見たことないんですけど、なぜでしょうか?
 
貧しい時代でしたが、この緑の羽根募金はその3年後、昭和28年には1億円を突破するんですね。

現在の大卒の公務員の初任給はおよそ20万円くらいですか?
当時の公務員初任給は5000円くらいでしたから、単純計算で40億?
とにかくものすごいお金が集まったということでしょうね。

私の小学校時代には、緑の羽根募金は、先生から緑の羽根と封筒を渡されるので、翌日封筒にお金を入れて持って行ってました、たしか10円。


今では、こんな大きな組織になって



  


こんなに多くの人(含む:天下り)を養っていける組織になりましたとさ。
損益計算書の内訳書を見ると、平成24年度経常収益合計が1,144,969,396円、どでかい組織ですね。





 

この社団法人 国土緑化推進委員会を、昭和63年3月に「社団法人 国土緑化推進機構」と改称。
平成7年 緑の募金による森林整備等の推進に関する法律@rink 制定
平成23年 公益社団法人 国土緑化推進機構へ移行←★今ここ

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公益社団法人 国土緑化推進機構 定款@rink
附則
 2 この法人の最初の理事長は佐々木毅@rinkとする。

この人学習院大学の法学部教授を経て、皇室典範に関する有識者会議メンバー。

だからって何だ、ということではないけどね。
まぁ、いろいろと繋がりあんのねw



     
 植樹祭でGHQマーカット少将の出迎えを受ける昭和天皇。

どうしてGHQマーカット少将かと言うと、時は1950年、日本はまだアメリカによる占領中であったのであります。
日本国は何とか間接統治にこぎつけていたけれども、国の施策はGHQの了承が必要だった。
ウィリアム・マーカット、彼は1000人以上の要員を擁するGHQ最大部局の経済科学局2代目局長。
財閥解体などをやった人ね。

前年の1949年、GHQ経済顧問ジョセフ・ドッジによりドッジ・ラインが作成され、実施された。
今の借金だらけの日本からは考えられないくらいの緊縮財政。
1949年度一般予算、特別会計、その他の政府関係機関、地方自治体予算などすべてを統括した総合予算で赤字を出さない、厳格な超均衡財政予算が組まれた。

とにかくぜーーーったい赤字を出しちゃいかん、というのは、キツイですね、わかりますでしょ?
運転資金とか、今、ちょっとお金を入れれば、後は何とかなる、なんてことはよくあることですが、それが一切、許されない。
おかげでインフレーションは一気に収束し、歳入超過となったものの、倒産が相次ぎ、官民合わせて90万人以上の解雇が行われた。いわゆる「ドッジ不況」の到来である。

赤字を出さないために、従業員の首切りをやったわけですね。
何時の時代もまずリストラ、おんなじですね。

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まぁ、そんな時代ですが、マーカット少将がでばってきているということは、緑化事業が認可されて予算がついたということですね。

7/17の記事の昭和天皇のニコニコ顔の写真@rinkを、GHQにあいそを振りまいてると書いてる記事もあるのですが、昭和天皇としては、やはり嬉しかったでしょう。
再生日本の第一歩ですもん。

  

 

ですから、ただの式典ではありませんよ。

昭和天皇の眉間のしわの厳しさがそれを物語っています。
香淳さまは、どこかで控えておられたのでしょうか、この時の植樹の写真はないですね。
この第一回は山梨の恩賜林で行われました。
山梨で災害が相次いだ時、皇室から山林が下賜されたのです。


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これは今年5月鳥取で行われた第64回植樹祭。


 

華やかですねー。
皇后陛下の足取りも颯爽と元気よく、しかも大股でw
(陛下につかまってよろよろとお歩きになる映像は何なんでしょ?)


  

言わなくなったねぇ。
むしろ、全国植樹祭を主催する「国土緑化推進機構」が、

★1947年(昭和22年)森林愛護連盟の結成 (S22.1)

★同年 復活第1回愛林日植樹行事(東京・高尾)皇太子殿下(←明仁さんね、当時14歳)ご臨席 (S22.4.4)
@rink

が、先だと言っている。

そもそも、愛林日というのは、アメリカの教育家ノースロップ博士がアメリカの植樹運動「 Arbor Day(愛林日)」を紹介したのが始まりで、1895年(明治28年)明治政府が「学校林設置」の訓令を出し、11月3日(明治天皇誕生日)を「学校植栽日」として、植樹を奨励したことから始まる。
(ノースロップ博士は、下関戦争の賠償金が実際の被害より多すぎたとして、アメリカ政府に返還を働きかけてくれた人たちの一人だったらしい。)@rink

★1897年、森林法が公布された後、翌1898年、4月3日(神武天皇祭)が植栽日となる。

★1907年、(第二次)森林法改正

★1933年(昭和8年)
大日本山林会会長和田国次郎氏、農林次官石黒忠篤氏、山林局長村上竜太郎氏らにより、毎年4月2日から4日までの3日間を「愛林日」とし、全国一斉に愛林行事を催すことを提唱。 

★1934年(昭和9年)
第一回愛林日に、日本最初の中央植樹行事が茨城県の鬼が作国有林で行われる。

★1947年(昭和22年)森林愛護連盟の結成 (S22.1)

★同年 復活第1回愛林日植樹行事(東京・高尾)皇太子殿下(←明仁さんね、当時14歳)ご臨席 (S22.4.4)
@rink

1948年(昭和23年) 愛林日植樹行事(東京・青梅)天皇皇后両陛下ご臨席(以降毎年ご臨席が恒例となる) (S23.4.4)

★1949年(昭和24年) 第一次学校植林5ヶ年計画(文部・農林両省) (S24.1.22)

★1950年(昭和25年) 国土緑化推進委員会の結成(S25.1.30)。これに呼応して、24県で緑化推進委員会を結成

★同年 「緑の羽根」募金運動始まる (S25.4.1)

★同年 第1回全国植樹行事並びに国土緑化大会(山梨県甲府市) (S25.4.4)

      

★1951年(昭和26年)1907年の森林法を全面改正して成立

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どうして、「国土緑化推進機構」にケチをつけるかというと、この森林法に関係がある。
全国植樹祭は、国と全国自治体が共同で主催しているもので、森林法もこの地方自治法がからんでくるので、全面的に改正されたのである。
地方自治法とは、まさに戦後新生日本に登場した、民主主義の第一歩みたいなもので、戦前大日本帝国憲法にはない。
またGHQの草案にもない。

日本国憲法第92条、地方公共団体の組織及び運営に関する事項は、地方自治の本旨に基いて、法律でこれを定める。

国破れて山河あり。

荒廃した日本全土に木を植えよう、地方巡幸もしよう、昭和天皇の思いがギュッとつまっているような第一回日本植樹祭(正式には国土緑化大会と言っていたらしい。植樹祭が使われるようになったのは1969年(昭和44年)から。この時から天皇陛下のお言葉をいただくようになった。)


 GHQ専属カメラマン ディミトリー・ボリア氏撮影

日本では行き過ぎた伐採によって森林が荒廃していた。そこで、自然をこよなく愛した昭和天皇の発意により、1950年、「荒れた国土に緑の晴れ着を」というキャッチフレーズの下、緑化運動の中核事業として「全国植樹祭」が山梨県で開催された。これは日本人の森林や自然に対する愛情を育むことが目的である。それ以来、社団法人国土緑化推進機構(当時は国土緑化推進委員会)と都道府県の共催で毎年春に開催される全国植樹祭には天皇皇后両陛下がご臨席され、両陛下の植樹などが行われている。東京都立川市にある国営昭和記念公園の「花みどり文化センター」内には昭和天皇御在位50年記念事業の一環として昭和天皇記念館が設立された。テーマは緑を愛した昭和天皇にふさわしく、「都市における『緑の文化』の創造と発信」である。(「戦後日本:杉田米行 大阪外語大学アメリカ講座助教授 歴史学博士(Ph.D))



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まぁ、昭和天皇はご自分の手柄を自慢したり、取られたの取られないのと言う方ではないので、どうでもいいと言えばいいのかもしれないけど、国土緑化機構のHPの「赤い字部分」なんて、何だか今上両陛下に媚びてるような気がする。

天皇皇后両陛下ご臨席(以降毎年ご臨席が恒例となる) 

なんて、宮内庁の「両陛下で揃ってお出ましになるご公務のスタイルは、昭和天皇・香淳皇后の時からのもの」とわざわざ言い訳訂正したのと、よく似てる。
(ま、どうでもいいんだけど)

















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