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がんばれ東宮職!
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美智子さんのお父さんは、非常に温厚な企業人である。
型にとらわれない人のようでもあり、その知性に裏打ちされた自由な発想が、日本の製粉業のトップに上りつめる一因ともなったであろうが、別に跡取り息子というわけでなく、ご本人も出身の一橋大学へは漠然と入っちゃったと仰っている。
上二人のお兄さんが学者になってしまったので、何となく「会社を私が継がなくては」という気もあっただろうと思うが、当時は一橋大学は東京商科大学といい、日本で初めての単科大学で、しかも商学部だから、おそらく近い将来を見据えての選択だったろうと思う。
オーナー企業と言っても、小さい時から跡継ぎだと言われて育ったわけではない。
また、親と子の関係において
「(父親は忙しいので)ほとんど没交渉と言っていいくらいね。ただ父親が非常に忙しく動いてるっていうのは子供に良い影響を与えると思いますね。教育と言ったって別に具体的なものがどうこうってあるわけじゃなし、一生懸命働いているってのはいいことじゃないでしょうか」
と言っているのは、ちょっと注目である。

美智子妃のことは、体が丈夫、どこへでも積極的に出ていってなじむことができる、努力する、というようなことを長所としてあげている。

初めての民間からのお妃というので心配はつきないが、娘の美点が必ずや道を開くであろうと、企業人としての楽観的な見通しも見受けられるような対談である。
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♠  Re:美智子妃のパパ
意外にも  のほほ~ん ほんわか~  って感じみたいなパパ?
企業のトップとしては良い意味で 切れるモノ を持ってるんだろうけど、肩書きを取っちゃったら、このインタビュー記事を読むかぎりだと 個人商店のオヤジさん でも通るような感じがする(^^;)
きっと、会社ではバリバリ仕事して、家庭では普通のパパって人だったんだろなぁ。
「妻の富美子さんはしっかり者で、正田氏は恐妻家のようなところがある」なんて本に書かれてたけど、女房が家庭内のこと全てをガッチリ取り仕切ってたってことなんだろうね。

そういう時代だったんだけど「父親が忙しく働いてて没交渉なのは、子どもに良い影響を与える」ってのは「働く背中を見せてれば、オヤジは黙っててもOK」ってことなんだけど、今とはちょっと違うよね。
今は「パパだって仕事をセーブしてでも子育てに関わりたい」って風潮が、現実的には難しいけど、多くなってるもんね。

面白いのが、観光バスに乗って自宅を見た人が「案外小さな家だ」って言うのを知ってるっていうこと。
見物人にしてみれば大豪邸を想像してたんだろうね。田舎でも、田舎だからこそ? ○○さまのお屋敷 なんて呼ばれるようなダダッ広い豪邸あるからね(^^;)


娘の美智子さんに対しては、この年齢にしては珍しく(そりゃ東宮妃になるんだから、悪くは言えないか^^;)娘の長所を堂々と話してる。

1ドル360円の時代に、宿泊は日本人家庭だと言っても、1人でチケット手続きや税関チェックをしてきたのは、かなりの勇気と根性が要っただろうし、それが美智子さんの自信・プライドになったと思う。
(そんな女性が、外交官の娘として海外で過ごしてハーバード大を卒業し、さらに外交官の卵として働き海外を飛び回るというのをサラッと自然に幾度もしていた嫁をどう感じたんだろう?  嫁だけど尊敬する女性として見たか、嫉妬しちゃったか……)

「外国へ来て人間が一番興味がある」と言えたほどの美智子さんなんだから、雅子様を同じ女性として、嫁として、なにより皇太子妃として、雅子様の能力がちゃんと発揮できるようにしてほしいんだけどね。
(以前のコメントにあった“山田君”にもあったように、美智子さんは雅子様に嫉妬してたと思うと、皇太子ご夫妻が今上夫婦に比べて海外訪問が極端に少ないのが納得できる。
秋夫婦は自分よりレベル低いから嫉妬することないし、外に出しても自分のお株を取ることはないって考えたんじゃないかと…… 考え過ぎかな^^;)

美智子さんが海外旅行したのは、表向きは聖心から要請だったけど、明仁皇太子からプロポーズされてテンヤワンヤだったんで、よく考えるためだった……ってTVでも本でも言われてる。
(この海外旅行は、皇太子からのプロポーズを断るための逃避旅行だったなんて書いてる本もあった。海外へ行っちゃえば皇太子は諦めるだろうってことらしい。
でもさ、旅行期間は約50日。この時代に女性が1人で海外旅行するって、それほど凄いことだったってこと? ミッチーの学友はアメリカの大学へ留学してるんだけどなぁ。
でも「海外生活が長くて、しかも海外の大学を卒業してる女性が皇太子妃なんて…」って言ってる皇室評論家いたから、脳味噌がカビて腐ってる連中にしてみれば、あの時代に女性が海外へ行くってのは 東宮妃になんてありえない! だったのかもしれない)

そういう時の旅行で、美智子さんパパが言うまでもなく、いろんな人に会っただろうから、自分よりレベルの高い雅子様という嫁を、言葉は悪いけど、皇室外交のために、息子の徳仁皇太子のレベルアップのためにも、どんどん海外に出して日本をプッシュすべきだと思うんだけどなぁ。

美智子さんパパが、娘が東宮妃になるにあたって
「なんと言っても時代が若い世代に変わるわけですから」
って言ってるのは注目だよね。
企業のトップだからだろうけど、ちゃんと先を考えてる。

今上夫婦にも、英三郎氏のような柔軟な思考を持ってればなぁ………




美智子さんがノイローゼになった時、母親でなく父親が見舞ったのは、 Rosa laevigata 様と同じ理由だと、本で読んだ。
美空ひばり(?)じゃないけど、富美子さんと美智子さんは一卵性母娘みたいな感じだとか。

ガーネット 2011/02/04(Fri)10:25:07 編集
♥ Re: Re:美智子妃のパパ
>1ドル360円の時代に、宿泊は日本人家庭だと言っても、1人でチケット手続きや税関チェックをしてきたのは、かなりの勇気と根性が要っただろうし、それが美智子さんの自信・プライドになったと思う。
>(そんな女性が、外交官の娘として海外で過ごしてハーバード大を卒業し、さらに外交官の卵として働き海外を飛び回るというのをサラッと自然に幾度もしていた嫁をどう感じたんだろう?  嫁だけど尊敬する女性として見たか、嫉妬しちゃったか……)

美智子さんよりもうちょっと後だけど、すっごいお嬢様で聖心ではないけどお嬢様学校の英文科の人知ってるんだけど。
卒業旅行でヨーロッパを回って来るのに、パパ(企業人)の知り合いも部下も多いのに「みんな忙しいのだから、ホテルに泊まりなさい、迷惑をかけるんじゃない」と言われたって。
だからホームステイではなかった。
ホテルは安全を期してちゃんとしたところだったから(やっぱり1ドル360円の時代で持ち出せる外貨が1000ドルだったかな)現地の知り合いや親戚に費用を立て替えてもらったけれども、水1杯ボーイに頼むのにも苦労したと言ってたので、私は、美智子さんのパパは案外甘いんだな、って感覚があったよ。

1/3管理人  【2011/02/04 11:43】
♠ 洋行について
1958年(昭和33年)、ベルギーにて開催された「聖心世界同窓会」第1回世界会議の日本代表として出席し、欧米各国に訪問旅行。

昭和32~3年って飛行機はあんまり飛んでいなかったはず。
船で行かれたのかな?飛行機かな?(個人的興味)
兎に角、凄い令嬢である事を国民に印象つけたと思います。


話は変わりますが

Mrs.Oakleyさまのお名前
イギリスにマナーハウス(その中でも代表する館です)でOakley Courtというホテルがあります。
1958年(昭和33年)、ベルギーにて開催された「聖心世界同窓会」第1回世界会議の日本代表として出席し、欧米各国に訪問旅行。
http://voyage-moet.com/htl/oakley/public.htm
ここでのアフターヌーンティーは最高で、宿泊までしてしまいました。
時間がゆっくり流れて行きます。
イギリスの貴族はきらびやかではなくむしろ慎ましい、しかし精神的な優雅さを感じます。
今上ご夫妻、鯰夫妻のような表面的な(成金的な)人は合わないような気がします。
普段着の東宮ご一家の写真を見ても、気品を感じます。
英国人が好みそうな優雅な雰囲気があると思います。
英国に行かれ、(英国の)皆さんの声を聞いてみたいと思いました。
トルコ石 2011/02/04(Fri)12:15:37 編集
♥ Re:洋行について

>イギリスにマナーハウス(その中でも代表する館です)でOakley Courtというホテルがあります。
>1958年(昭和33年)、ベルギーにて開催された「聖心世界同窓会」第1回世界会議の日本代表として出席し、欧米各国に訪問旅行。
>http://voyage-moet.com/htl/oakley/public.htm
>ここでのアフターヌーンティーは最高で、宿泊までしてしまいました。

イギリスへ行かれたのですか?
きれいなところですね。

>時間がゆっくり流れて行きます。
>イギリスの貴族はきらびやかではなくむしろ慎ましい、しかし精神的な優雅さを感じます。

行ったことはありませんが、とってもよくわかります。
憧れます。
1/3管理人  【2011/02/04 14:26】
♠ 訂正
イギリスにマナーハウス(その中でも代表する館です)でOakley Courtというホテルがあります。
↓は訂正(取り消ししてください)
1958年(昭和33年)、ベルギーにて開催された「聖心世界同窓会」第1回世界会議の日本代表として出席し、欧米各国に訪問旅行。

管理人さまが訂正してくださいましたら、この文も消してください。
トルコ石 2011/02/04(Fri)12:44:54 編集
♥ Re:訂正

>管理人さまが訂正してくださいましたら、この文も消してください。

ごめんなさいね。
コメントは管理人にも直せないのです。
トルコ石様のコメントの右下にある、「編集」の文字をクリックすると、修正画面が出ますので、ご自身で直してから、そのコメントを書かれた時のパスワードを入れ、送信ボタンを押せば、コメントは上書きされます。

宜しくお願いいたします。
1/3管理人  【2011/02/04 13:56】
♠ Re: 美智子妃のパパ  洋行
管理人様の話を読んで、
美智子さんって実は、かなり甘やかされてたのかも? って思っちゃった。
(もしかして……ドル持ち出し制限の時代だったから知人宅に宿泊したとか^^:)
そうだよね。
「1人でホテルのブッキングもした」ってなれば、もっとも~~っと   美智子さま、すっご~~い!  ってなるね。



トルコ石様
TVで、美智子さんが飛行機に乗りこむ映像が流れたような記憶あります。

>兎に角、凄い令嬢である事を国民に印象つけたと思います。

まさに  すっご~~い!  だよね(^^;)
今でこそ海外なんて、近場なら日帰り感覚で、庶民も行けるし、むしろ国内旅行より安価で行けちゃう。
でも美智子さんが行った時は、本当に お金持ちさん しか行けなかった。
行けてもドル持ち出しが制限されてたから、みなさん現地で苦労したとか。

まぁ、明さんに言わせると、ブルーギルを移入した頃の日本は食糧難だったというので、その数年前に美智子さんが海外旅行をしていたというのは、雲の上の話・別世界・おとぎ話の姫君のような話に聞こえたことでしょう(-_-)

でも   >皇太子妃は凄い令嬢だった  っていうのは、一瞬で国民に浸透したよね。



>Oakley Court
さっき飛んで見てきました。
すごくステキなホテルに泊まったんですね!

全然派手じゃなくて、むしろ地味。落ち着いた品を感じる。
皇太子ご一家の写真を見てると、地味……とは違うなぁ。どう言えばいいんだろ? シンプルだけど、すごく品を感じるよね!
中味の無い人間がマネるとヤボったくなるんだけど、皇太子ご一家が着るからこそ、気品を感じるんだろうなって思う。
あと少しで皇太子様のお誕生日の家族写真ですね♪

他のは正直どうでもいい。
かすり とか、ぼかし とか、平皿とか山伏みたいなのとか、マント(ケープ)とか、取り替え自在のコサージュとか、アイディアは感じるけど品は感じないもん!
ガーネット 2011/02/04(Fri)15:52:29 編集
♥ Re:Re: 美智子妃のパパ  洋行
>
>まぁ、明さんに言わせると、ブルーギルを移入した頃の日本は食糧難だったというので、その数年前に美智子さんが海外旅行をしていたというのは、雲の上の話・別世界・おとぎ話の姫君のような話に聞こえたことでしょう(-_-)
>

今上陛下と美智子妃に厳しいことばかり書くけど、美智子さんがベルギーへ行ったのは昭和33年(1958)、明仁さんがブルーギルをもらってきたのは昭和35年(1960)、ナルちゃんが生まれてすぐアメリカへ行った時。

昭和29年、余剰農産物購入協定を調印(MSA協定に基づく)、学校給食が始まる
昭和30年 第一次日米余剰農産物協定調印
昭和31年 第二次日米余剰農産物協定調印、学校給食が中学まで拡大
     三種の神器w(テレビ、冷蔵庫、洗濯機)のブーム
昭和33年 小麦粉を使った製品開発を余儀なくされる(小麦粉が余り出した)
     インスタントラーメン発売
昭和35年 カナダ政府小麦局、東京事務所を開設。アメリカ・カナダの小麦売り込み激化(実は、パンにするにはカナダ産の小麦のほうが向いていたが、今まで通りの小麦輸入をアメリカは希望…この時のアメリカ側販売局長がパーティーで正田英三郎氏に知己を得て非常に世話になったと発言している)明仁皇太子夫妻、アメリカへ外遊、この時ブルーギルをもらってきた。
     皮肉にも、この年、コメ1286万トン、史上最高を記録、本年度の食料農産物の総合自給率90%、以降逐年低下をたどる。

アメリカ余剰小麦問題と美智子さんお妃決定、その前後って、なーんかひっかかるんだよね。
1/3管理人  【2011/02/04 16:49】
♠ Re:美智子妃のパパ パクス・アメリカーナ
おおっ管理人様、アメリカのODAと日本と皇室。

>アメリカ余剰小麦問題と美智子さんお妃決定、
>その前後って、なーんかひっかかるんだよね

アメリカの財閥やパクス・アメリカーナ思想をバックにした嫁さんなんて、やだなあ。

こちらのサイトは勉強になります。時々頭がおいつかなくくて、フウフウしてますが。

パクス・アメリカーナについて、書いてありました。

「アメリカの支配下・影響下の国は、アメリカの農産物を食べ、アメリカ製品を使って、アメリカの核の傘に守られてりゃ、それがアナタ達の幸せであり、アメリカも繁栄するって言う考え方。

具体的には、今でも学校給食でパンが配給されてるでしょ?
ソレは「日本にはアメリカが安くて美味しい小麦を供給してやる。」って言う発想の名残りです。

日本の給食は、ホントは米で良いんです。
備蓄米を山ほど腐らせて捨ててるんだから。
いや、未だに備蓄米を腐らせつつ、小麦を買わされてると言うべきか・・・。」

>昭和35年 本年度の食料農産物の総合自給率90%、以降逐年低下をたどる。

ご成婚以降、香淳さまと日本は、ずっと圧迫されていた・・・という考え方もできるよね。香淳さまはお気の毒だわあ。

しっかし、岩井って、左派だけど、親米で尊皇で男尊女卑。
ま、無節操って言うことだね。弱者へのイジメも好きだしね。
ルビー 2011/02/04(Fri)20:50:42 編集
♠ Oakley Courtと古城
Oakley Court拝見してきました。

素敵ですね!
こちらでアフターヌーンティーと宿泊なんて、トルコ石さま、いいなあっ。

イギリス式庭園が、自然の景観美をいかしているように、日本の慎ましさって、フランスよりイギリスの方が合っているような気もします。(なんとなく感じているだけだけど・・・(^^;;)

食べ物は、日本は、フランス&イギリスより、イタリア?(素材の味を活かすから)

こういうお写真見ると、こちらはお家だけれど、「愛子様の古城好き」が、どんなにシックでセンスの良い趣味だか判りますね。

ブランドバックを持つ持たないが、皇室の気使いだと言う美談よりも、かの国の文化の成熟を、しっかりと見ていきたいですね。
ルビー 2011/02/04(Fri)21:40:32 編集
♠ 皆さまを寝不足に!
ネットサーフィンしてましたら素敵なサイトを見つけました。
玉石混淆ですのでwそれぞれのカテゴリーを楽しんでください。

先ずはこのカテゴリーから!

http://imperialfamily.seesaa.net/category/4191981-1.html
トルコ石 2011/02/04(Fri)23:57:21 編集
♥ Re:皆さまを寝不足に!
>ネットサーフィンしてましたら素敵なサイトを見つけました。
>玉石混淆ですのでwそれぞれのカテゴリーを楽しんでください。
>

有難うございました。
お気に入りに入れました!
YOUTUBEに時々見に行くんですけど、カテゴリー別になっていないものが多かったのですが、これなら安心して見られますね。
1/3管理人  【2011/02/05 08:02】
♠ Re: 管理人様が書いて下さった 昭和29年~35年 
おぉ!
管理人様が書いて下さったので、よく分かります。
ありがとうございます!

こうしてみると当時の日本って、全国民が贅沢できたわけじゃなかったけど、食糧難で「何が何でもカボチャをつくれ」ってほどじゃなかったんですね。
でも今上さんの認識では「当時の日本は食糧難だった。だから食糧増産のために外つ国から魚を発注した」わけでして……
今上さんって、どういう理由から「食糧難だった」って思ったんだろ???



ルビー様の
>アメリカの財閥やパクス・アメリカーナ思想をバックにした嫁さん
と関係あるのか無いのか私じゃ分からないんだけど、さっき日清製粉グループをウィキしてたら、こんなの ↓ 書いてあった。

1966年(昭和41年) 業務用ドーナツミックス類およびドーナツ製造機械の製造、販売を目的として米国のDCA Food Industries Inc.と提携し、合弁会社「日清ディー・シー・エー食品株式会社」を設立する。

米国旅行から5年後なんで、どうなんだろ? と思いつつ、管理人様が書かれた
>昭和35年  今まで通りの小麦輸入をアメリカは希望…この時のアメリカ側販売局長がパーティーで正田英三郎氏に知己を得て非常に世話になったと発言している
ってのを読むと、
小麦いっぱ~い! → どうしよう? → ドーナツいいかも!
なんて繋げちゃったりする。

美智子さんは訪米旅行の時に、聖心の同窓会だか姉妹校だかの集会に出てるんだよね。



ザックリ切れずに何か引っかかってるような感じせんでもない……よね?
ガーネット 2011/02/05(Sat)00:56:17 編集
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某掲示板で知り合って、メールをやりとりするようになった仲良し?人組です。
考え方はそれぞれですが、皇太子様御一家を陰ながら応援したい気持ちは一致しています。
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